Noelのブログ -10ページ目
癒される
場所。
こと。
時間。
癒される
自分。
分からないまま
で
いい。
不快に
思うなら
…
近づくな。
仮面は
分厚過ぎて
…
のに
外せない
…。
誰も救えないよ。
生きる
ただの
1分
1分が
あんまりに
絶望で
辛くて
苦しくて
長過ぎる。
たまに、
その場に
いながら
消えていた。
そういえば、
よく
消えてたな…。
いたくなくてさ。
生き疲れてさ。
後は
よく寝る。
では、
お休み。🌙
夢には
もう誰にも
逢いたくないからね?
だから、
もう
入って来ないで?
二度と
勝手に
入って来ないで!
ストレス薬
頼りっぱなりでも
眠る為なら、
躊躇はしない。
ずっと
眠らせてくれ。
ずっと。
ずっと…。
No:L
陽の堕ちる方へ
Go West!!!
眩しい光から
遠ざけ
逃げ続けてきた
穢れ者。
己と
手に持っている
武器しか
信用できず、
世の中の
何もかもを
軽蔑しながら
必死に
足掻き
生きている
人間でない
人間。
「神なんて…いねぇよ?バーカっ!!」
「唯一お前を救えるのは
お前自身だけだ。」
「今までもそうだろう?」
「生きるってのは
死ぬまで悪足掻きするだけじゃねぇ?」
「弱いもんなら
弱いままでさ
足でも引きずって踏み出せ!」
「弱気吐き出し終わったら、
前に進め!!」
「甘ったるい言葉は
子供騙しだけにしとこうぜ!」
「待たなきゃいけない、だけど
ジッと待つのは
俺らの選択肢に入ってねぇーよ?」
「お前の世界は
お前が作らなきゃいけないんだ。
それができてないから
こんなに苦労してんだよ?
ざまーみろ!!wwwwww」
「死にたい時は
死にたいままで生きろ!」
ダメダメな時に
響いてくるんだ。
あざ笑いと共にさ…(笑)
そして、最後に
お決まりのフレーズ!!
「お前が死んでも何も変わらない、
ただお前が生きて変わるものもある。」
これは、中学時代から
心に響き
長い間刻んでくれていた言葉。
後は、これ…
「仏に会えば仏を殺せ。
祖に会えば祖を殺せ。
何事も囚われず、縛られず、
ただあるがままに
己を生きること。」
上の二行がマジで好きだった!
その気持ちで
はじめて血だらけの絵を
描いたんだ。
多分、その時
俺は
気づかずにも
公式Go West!!に
歩み出したんだと思う。(笑)
太陽が昇る
正反対の方向へ…。
そして、
やっと完成したその絵を
胸張って、
親や親戚に見せていたけれど
帰ってきたのは
大人たちの
「騒ぎ」
か
「沈黙」
でした。
(笑)
どういう絵だったのか
もう覚えてないけど、確か…
自分の感情を込めて
自分自身のこと、
自分の中に目覚めはじめた
何かを取り入れて
現した
血だらけの絵。
その絵を見せることで
みんなに
色々聞いて欲しかったんだ。
けれど、
母は泣きそうな顔をして
大騒ぎし、激怒した。
絵のことを色々教えてくれて
絵のうまい父はただ……
まあ、不意かもしんないけど…^^"""
沈黙と
無視。
中学ノエルは何回も
いろんな自分らしい絵を描いて
努力してみた。
が、残念ながら
周りからの
その絵たちへの
冷たい反応が
変わらなかった。
人でも殺したかのように
大きな罪を犯してしまった
感覚が
脳に染み込み
心に刺さってしまった。
あれから、俺は
自分の描いた絵を
人に見せるの
辞めた。
俺の絵は
親を苦しませ
がっかりさせ
絶望させ
人を不幸にさせる
良くない絵だから。
あれから、俺にとって
絵を描くのはあくまで
ストレス発散する為だけ、
要は、
トイレみたいな存在
になった。
たくさん描いてても
密かに閉まっていた。
本当にね、
ちゃんと絵を描いて
人に見せたりするのはごく最近なんだよ、
この3-4年ぐらいかな?
日本に来れて
原宿に辿り着いて
自分の闇はあくまで
「個性」であり
「誤ち」ではないと…
気づいた後。
その前は、
ずっと絵を描いていても
自分の特技すら思わず、
普段の生活には存在しないものとして
思って生きてきた。
色塗るの大嫌いだし、
絵も雑で汚いし、
まあ、
最初からそれに美しさを求めることは
まったく無かったけどwww
ただのトイレなんだからね。(笑)
絵の中に
村全般を燃やしたり
サンタの目を
抉ったり
針で
刺さってみたり…
ぱっぱと…
適当に…wwww
マジマジ気持ちよかった!
----なんで生きてる?
「…めんどくせぇからだ。
死ぬこと考えんのすらもう、
めんどくせぇから…。」
No:L
言うことなくて
記事のお題も思い浮かばなかったから
そのままに書いた。
俺だ。
優しくないノエルの方。
ザ•バタバタが続いて
人間ノエルは
仕事終わってから
さっさと撤退する日々も続いてる
最近、
やつ自身も
余裕なくなったんだろうな…
この前までひどく風邪引いたんだし
大迷惑だったわけ。
今日だって、会社出てたら
サッと消えてしまった。
力も元気も
この頃随分と弱まってきてる。
そろそろまた心が死んでしまって
引きこもるんじゃねぇ?
脳内の闇がまた広まってるのが
その一つのサインだ。
持たないさ…
多分、
そろそろだと思う。
でも、まあ
正直
これだけでも
やつには
以外に長く居られた方だと思うわ。
残•念•!!!
それはそれで仕方ない。
闇は
堕ちる為に
あるもんだからなwww
悪魔すら
最初は
天使だったんだし。
闇ほど
心も身体も
俺に優しい
ものはない。
だから、
俺は
ただ闇に生き
ただ闇に吸収し
自分の世界を
少しずつ
創り上げていくんだ。
力のある限り、
自分に
優しい世界を。
的な…??(笑)
それは後で考えようwww
とりあえず、
今週は終わった。
ピーチ味で。
No:L

