CHANCEの中に「兆し」なんて言う意訳をすることがあります。



兆しには幸運な物もありますが場合によってはそうでないこともあります。



この兆しという文字に、しんにょうをつけると「逃げる」てへんをつけてみると「挑む」心の持ちようでまったく違ったものになります。



僕の場合それが今後の自分につながって行くなんていう達観した目を持っていないからなおざりにし逃げる方を選んでしまいそうになります。



実際逃げれば 楽だし時にはそれが一番の正解になることもあります。



無謀に挑戦することではなく、自分をよく わきまえて、今の現状をよくみて立ちはだかる壁に挑戦し我を形成していくのも一つの歩み方です。



なので勿論挑まない限り、何もかわりません。



それはみすみす自分にめぐってくるチャンスをないがしろにしてしまっていますし、ただ無駄に年を重ねるだけでスキルアップを見込めることはできません。



たまには「挑む」を選択するのもいいんではないかと私には思えるのです。(^-^)/



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的なことを会社の先輩が保険会社の人に言われ加入することになったとか。恋の矢



おいおい、なんじゃそらッ!?Σ\( ̄□ ̄;)



それが本心なのか言いくるめたのかは分かりませんがそれは真理なのかな?



と思えるのです。