どうも、じゃんけんで相手にパーを出すよう指示したら最初にとりあえず自分もパーを出すチキンなワタクシです。はい



さて、最近トレンディ―な話題から離れていたのでここで(僕的に)ちょっと気になっている話題をピックアップ。グッド!



先週の関西は天気が崩れることが多く、雷も三日ぐらいずっと鳴っとり、全体的に下り坂だったんですが天気が悪いと意欲の低下、頭痛や神経痛がしたり、ケガをした場所が痛くなったりする方はいらっしゃるのではないでしょうか?



実際にあるとしたらそれは天気がぐずついた時の気圧によって体がリラックスする方向に向かう「副交感神経」という神経が主に働くからなんです。



副交感神経は体の疲れをとったり癒す役割なので怪我をしたり弱っている場所を修復しようと働きます。なので悪い部分の血管を拡張して組織の修復をするのです。

この時に古傷に痛みを与えたり普段血行が悪くなっているところ(肩や頭等)に痛みや違和感を与えているということです。


症状が辛い場合は本人が感じている以上に体に疲れや不具合を抱えているのかもしれません。体が「休んでください」というシグナルを出しているんでしょうね。σ(^_^;)


こういった症状のある方はもう一度自分の体調を見直すきっかけにしてみてはどうでしょうか?m(_ _ )m