エントランスドアの
 取っ手
取り外しちゃいました。

 
なぜ取り外したのかと言いますと・・

 ◎乗る時、ドアが閉めにくい。

 靴を置く場所に立った状態でエントランスドアを閉めようとすると、出っ張った取っ手がお尻に当たり閉まりません。

  
 ◎室内からは取っ手の位置が低すぎる。

 日本のキャンピングカーは靴を脱いで室内に入る構造のため、ドアが低い位置に取り付けられています。
 室内に立つとドアノブの位置が低くしゃがまないとつかめません。

これ結構ストレスでした。

そこで、取っ手外しちゃいました。

外した取っ手です。


持つところの内側の六角ボルトを外せば、あとは簡単に取り外せました。

 

取り外したあとのドア側のネジ穴には木目シートを貼り目隠し。

 



小さな取っ手付けました。
扉の開け締めに取っ手は必要なので、小さな取っ手を付けました。

 

 

室内からの見た目はこんな感じです。


靴を脱ぐ時、広くなりました。
 
読んでいただいてありがとうございました。