自問自答の中身を・・・


「暇。」


「じゃぁ勉強しな」


「つまんねぇ」


「あ、俺もそれ」


「結局皆一緒になるしょ」


「確かに」


「じゃぁ・・・」


「なにする?」


「で、結局、暇。」


「だな。」


「なるほど」


「で?どーする?」


「寝る」 


「早い早い」


「あ、本読め」


「もう全部読んだ」


「ゲームは?」


「全部飽きた」


「暇人すぎるだろ」


「ww」


「いや、皆同じだからねw」


「ww」


「どーする?」


「パソコンするか」


「いっつもそれじゃん」


「でも、まだ飽きてないよ?」


「あー確かにそれは正しい」


「パソコンやる人ー」


「はい」


「へい」


「ほーい」


「よし、全員賛成。」


「それから?」


「あ、そっか。」


「何するのさ。」


「ゲ・・・ゲーム・・・?」


「モンドラか?」


「あれさー20分かかるじゃん」


「長いし、テンポいまいち遅いからさー」


「しかも、課金者には全然勝てないしょ」


「ねー」


「あ、一応スカイプつけとっか」


「そだな。」


「どうする?」


「ん~」


「む~」


「あ、ブログ、ブログ。」


「おぉ、忘れてたww」


「おk」


「何書くのさ」


「う・・・」


「なんか書いとけ」


「おまえ書け」


「マジかよ・・・」



そして、今。


結構討論したぜ?


私の好きな数字は


「-1」 「0」 「1」



理由は、


「-1」・・・光でない、隠れた居場所となった。黒いのに落ち着く。なにより、二乗するには虚数がいる。そして、光に隠れていつも存在した。


「0」・・・全てにおける中心で、黒くて白い。光でもあり、影でもある。何を掛け算しても、元に戻るという絶対的なのに、足したり、引いたら壊れる繊細さ。単位円で、必ず見ることはできない。


「1」・・・いかなる時も、照らし、広げ、輝いた白、光。疑い無しなのに、必ず疑惑がある。隠れた謎と、声。聞こえても理解できない音がする。


自分は、この三つの数字で生きている。


  ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒  

↑            ↓

-1 ←→ 0 ←→ 

            ↓

 ⇐ ⇐ ⇐ ⇐ ⇐ ⇐ ⇐


この循環で成り立っている


・必ず「0」が中心で、-1」にも「1」にも

通じている


「-1」「1」は同じ出所なのに

正反対。


・常に、どれかが動いている。


三つの数字と三つのルールで私は成り立っている


最後に、これを見た


「トッポスペード」、「ポッキーハート」、「ぺろりんちょダイヤ


の三人!これは


俺の構造の問題だ(笑)


理解するならこれを解け。


トッポにはちょっと難しいかな(笑)


さて、も一個書くか音譜





       

ねー


タイトルが「すーがく本


ってついてるからって


数学あると思うな(笑)


修学旅行ですよ飛行機


行き先は東京。ビル


最初は、


「東京なんてつまんね」┐( ̄ヘ ̄)┌


「東京ってなんでもあって


  なんにもないしょ」( ̄▽ ̄)=3


とか言って


なめてたけど


けっこうおもしろそうなのあった(‐^▽^‐)


上野での自主研修は


で行動。


トーハク行って (東京国立博物館)


科博行って (国立科学博物館)


アメ横♪(時間無いけどね・・・)


なんとか上野内で


12:30~17:00砂時計


の4時間半で回るぜ!時計時計時計時計腕時計



来週の・・・


あれ何日だっけ


ま、いっか


一応楽しみではある(‐^▽^‐)


持ち物も楽しみ


じゃね(^-^)ノ~~