棒銀の達人 -3ページ目

棒銀の達人

棒銀みたいな人生って
いいよね・・・

なにやらユーザ画像に障害とやらで

画像がUPできない可能性大

そこで 本日は数年前に書いた記事を思い起こすとする



どうやら当時バトン的なものに答えていた模様



「死ぬまでにしたい10のこと」

ん~。急にそう言われてもコレといって思い浮かばない・・・

生きてる理由なんてない。だけど死にたくも無い。
                   こうして今日をやり過ごしてる

なんてね

     取り敢えず考えてみた


①まったりする
  人生まったりが一番。急ぐ必要は無い。立ち止まることも肝心
    ・・・進歩の少ない私


②おいしいものを食べつくす
  ジャンクでのバブリーでも美味いもんは旨い
    ・・・エンゲル係数高めな私


③神を見せてやる
  日々まったりしてるように見えるのは
  パワーを溜めているせいですよ
    ・・・能力発動で逮捕されるかも

  とまぁ何の欲も希望も絶望も変哲も斬新さも具体例も無い感じ

  そのうちに世界で一旗揚げてみせる
  なんてバカゲタ事を考えるのが好きな自分であります


④死ぬまでずっと馬鹿でいたい

  コレで決まりですね
  今のところ 目標は達成されているようです・・・



人間 染み付いた考え方や習慣ってのは なかなか変わらないもので

今 見返しても あまり変わってないような・・・

「変われる強さ 変わらぬ想い」 ってヤツですかね



なんか テイルズ オブ エターニア もっかいやろうかな・・・
じゃ~ん

ようやく棒銀の達人の元にも

やって来ました

 

LOTTE 雪見だいふく 抹茶

雪見だいふく については何度か書いているとおり

なにを隠そう

棒銀的 至高のアイスの一つである

そんなアイスの 期間限定バージョン というのだから

食べずにはいられない (いっぱい購入しておきました)



抹茶ということで パッケージイラストは茶畑に雪

ちなみに 茶の木はツバキ科の常緑樹で

冬でも緑

茶摘みの時期は春以降だけれども

絵的には至って普通な光景である



注意書きとして

「製品中のあずきソースが透けて見える場合がありあます」

とのこと

ソースが透ける

言葉の意味は良く解らんが とにかくオープン





 

あ~ ソースが透けちゃってるね・・・

黒っぽい点がはっきり見えます



フタの裏には何も書かれておらず ちょっと寂しい感じです

アイスの断面は綺麗に撮影できなかったので

パッケージのアップを載せときます

 

確かに もちもちっとした あずきソース

しかし 棒銀的には 「きなこもち ice bar」 のほうが

もちもち感が強かったかな・・・(個人の感想です)

抹茶と あずきのコンビネーションは言うまでも無く最高ですね



あと

やわらかい餅を中心に配しているので

フォークで突いて持ち上げるのが難しくなってます

ご注意されたし
新・3大タロウ を紹介してから早幾日

長男好きの 菓道 には他にもたくさんの太郎が控えている

ここで一つ 太郎当てクイズといこうではないか



・原材料
魚肉すり身、小麦粉、イカ粉

さて なんでしょう





   
   
 
わさびのり太郎   蒲焼さん太郎
お好み焼さん太郎   焼肉さん太郎



はい全部正解です

それにしても 蒲焼さん お好み焼さん 焼肉さん って

律儀に食べ物に "さん" 付けしちゃってます



こうなると わさびのり だけ

わさびのりさん じゃないことに違和感を覚える

これはやはり 玉葱さん太郎 と同じく

三太郎 ということなのだろうか・・・

もはやどうでも良くなってきた



あと 度肝を抜かれたのは 裏の注意書き

「まれに2枚入ってしまうことがありますが、ご了承ください。」



これは引き換えに行く手間が省けるという

究極の当たりクジと捉えて問題ないだろう



この中では お好み焼さん太郎 がイイネ

好みだけに

お後がよろしいようで・・・





そんな太郎の 魚肉すり身菓子に似たようなのが
 
一榮食品 から

   

マヨたら

これは凄いマヨネーズ同梱です 

この マヨたら

前述の太郎軍団と異なり お好み焼やら 焼肉やら といった

味付けがされているわけではない



素材の味のみで勝負

(・・・というかマヨネーズ味と言うべきか)

その心意気や良し



実際に付けて食べてみると

こんなにもシュールな菓子は なかなか無いと思いました