■ サイトの更新頻度とターゲット設定



記事コンテンツを書くときは
もちろん、調べるまでもなく、

「そんなの知ってるよ!」って
あなた自身が思えることが一番なんですが…。
必ずしも全員が、それを知っているとは限らないんですよね。

私なんかも、自分でどんどん実践していく中で、
調べながら動いていくタイプなので…。

「サーバーのアップロードがわかりません…」
「無料レポートの作り方がわかりません…」


こういう、もはやアフィリエイト初心者の
スタート地点にすら立っていない人は、
相手にしないというよりも、ターゲットにしていないんです。

というか、こういうところから叩いていくとなると、
もうネット用語の解説あたりから
始めないと、お話にならなくなっちゃいますし。

つまり、いたるところにネタなんて
あるんだよ、ってことです。


1のことについて、書ききった後なんかは、
今度はそれを見て、1-2を書けばいいわけですし。

そうやって自分の中にある知識をどんどん出していくことで、
次の知識を呼びよせていくようにしないと、
発信者としての腕っていうのは、上がっていかないんです。


迷ったら書く。 悩んだら書く。
わからなくなってきたら、書く。



▼ 更新したくなくなったら、サイト構成を見直してみると?


  >>http://mail-marketing-club.com/movie01/



■ 情報商材のレビューサイトを1サイトでまとめる


そうやって、情報を読んだときに、
常に二次利用しながら、自分の言葉で
すべて書けるようにしていくと。

あなたはもう、ありとあらゆる情報ソースから、
物を売っていく流れのようなものを、
自分で身につけることができるんですね。


ともかくまずは「自分の売ってみたい商材を」

読んで、まとめて、あなたの言葉で『商材名は出さずに』
第三者に、伝える練習をこなしていくといいですね。


最初はすっごい、時間がかかるかもしれない。
そもそも発信するってことを、
あまりやってこなかった人ならなおさらに。

けどここは、通らざるをえない道のひとつとして、
情報商材を本気でレビューしたり、
メルマガやサイトを通じたアフィリエイトをやっていくなら、
まず誰もが、最初にぶつかる壁のようなものです。


別に「日常を文章化」したっていいんですよ?

すべてのことを、稼ぎに結びつけて考えるのは、

「あなたがもうちょっとだけ、
 売ることに対して抵抗を消してから」でいいんです。


売ることを、発信することに、ほんの少しでも、
まだ心のどこかに恐れのようなものがあるのなら。

「自分の好きななにかに特化した、情報を発信することだって」


十分に収入に繋がるチャンスがあるの、わかりますか?



▼ 1サイトで、1商材を売るコツがわかると売れるようになります。


  >>http://mail-marketing-club.com/secrets/





■ レビューサイトに記録することで


基本、文章を書くときっていうのは「読んでまとめる作業」
だから別に、最初から商材アフィリを考えずに、

「自分の好きな文章や音楽や映画を『売るつもりでレビュー』 」

これをしてみると、いかに伝えるのが難しいかわかるはずです。
と同時に、文章で伝達していく意味がわかるようになります。

だからこそ、何かを読んだりしたときは、

 * 必ず走り書きでもいいから、 「書きとめるクセ」
 * 「要所要所のポイント」を、噛み砕いて自分でまとめる


こういう作業を、極力少しずつやっていってほしいんです。

その訓練が多ければ多いほど、

「インプットからアウトプットするときの、大変さ」

が、徐々にあなたの中で楽になっていくことを感じるはずだから。

情報商材レビューって意気込んで始めるよりも、
最初は単に、情報商材を読んだ感想でもいいかもしれません。

(ただ感想とレビューは、結構な
 差があるからいつまでも感想じゃダメです)


一番いいのは、 「楽天とかの商品ページ」から、
そのレターを見ただけで、ヨダレが
じゅるりと出てくる表現であったり、

『amazonのレビューを、100回以上こなしている人のレビュー』なんかは、
その変の情報商材レビュアーよりも、はるかに説得力がありますね。



▼ 売るためのレビューと、読み手の視点にたったレビューは違うんです。


  >>http://mail-marketing-club.com/secrets/