意外とやっている人が少ない、自分で自分のメルマガを読む。
(メールアドレスを落として、実際にメールボックスの中で読むこと)

そうすると、リアルタイムに自分の無料レポート請求して、
相当客観的に見て読むことができるんです。

笑っちゃうかもしれませんが、
相手にはそうやって届いてるってわけなんですね。


メールアドレスをわざわざ入力して、
自分の無料レポートは、はたして
請求する価値があったのかどうか?

そうやって自分のレポートを、
直に請求してみることによって、


 * このレポートは、 「どんな人に読ませていきたいのか?」
 * このレポートを読むことで、 「どんな利点が出てくるのか?」
 * このレポートを読んで、 『実践に移せる場所はあるのか?』


無料だから、すべての欲求には答えられないかもしれないけど、
見えてくる人(まだあなたのことをまったく知らない人に向けて)

何を今後、届けていこうかってことが
しっかりと見えてくるはずなんです。


そうやって、 「自分の出せる情報に幅を出していけると」
単なるアフィリエイト稼ぐ情報だけを出したりとか、
人間性を封印して書くってことがなくなってくるから、
『人間らしさ』が出てくるんです。

そうなったとき、あなたの媒体の力は、
個性と客観視が上手にできた、いい媒体になっています。


▼ どうせなら、感謝されて稼ぎたくありませんか?


  >>秘密の手紙




基本、文章を書くときっていうのは「読んでまとめる作業」
だから別に、最初から商材アフィリを考えずに、

「自分の好きな文章や音楽や映画を『売るつもりでレビュー』 」

これをしてみると、いかに伝えるのが難しいかわかるはずです。
と同時に、文章で伝達していく意味がわかるようになります。

だからこそ、何かを読んだりしたときは、

 * 必ず走り書きでもいいから、 「書きとめるクセ」
 * 「要所要所のポイント」を、噛み砕いて自分でまとめる


こういう作業を、極力少しずつやっていってほしいんです。

その訓練が多ければ多いほど、

「インプットからアウトプットするときの、大変さ」

が、徐々にあなたの中で楽になっていくことを感じるはずだから。

情報商材レビューって意気込んで始めるよりも、
最初は単に、情報商材を読んだ感想でもいいかもしれません。

(ただ感想とレビューは、結構な
 差があるからいつまでも感想じゃダメです)


一番いいのは、 「楽天とかの商品ページ」から、
そのレターを見ただけで、ヨダレが
じゅるりと出てくる表現であったり、

『amazonのレビューを、100回以上こなしている人のレビュー』なんかは、
その変の情報商材レビュアーよりも、はるかに説得力がありますね。


▼ 売るためのレビューと、読み手の視点にたったレビューは違うんです。


  >>秘密の手紙



そうやって、情報を読んだときに、
常に二次利用しながら、自分の言葉で
すべて書けるようにしていくと。

あなたはもう、ありとあらゆる情報ソースから、
物を売っていく流れのようなものを、
自分で身につけることができるんですね。


ともかくまずは「自分の売ってみたい商材を」

読んで、まとめて、あなたの言葉で『商材名は出さずに』
第三者に、伝える練習をこなしていくといいですね。


最初はすっごい、時間がかかるかもしれない。
そもそも発信するってことを、
あまりやってこなかった人ならなおさらに。

けどここは、通らざるをえない道のひとつとして、
情報商材を本気でレビューしたり、
メルマガやサイトを通じたアフィリエイトをやっていくなら、
まず誰もが、最初にぶつかる壁のようなものです。


別に「日常を文章化」したっていいんですよ?

すべてのことを、稼ぎに結びつけて考えるのは、

「あなたがもうちょっとだけ、
 売ることに対して抵抗を消してから」でいいんです。


売ることを、発信することに、ほんの少しでも、
まだ心のどこかに恐れのようなものがあるのなら。

「自分の好きななにかに特化した、情報を発信することだって」


十分に収入に繋がるチャンスがあるの、わかりますか?


▼ 1サイトで、1商材を売るコツがわかると売れるようになります。


  >> 今日にでも初報酬を自分のものにして見ませんか?