花粉症と戦うブログ *花粉画像注意
こんにちは!
ピージーラボ東京、花粉症代表丘本です。
子供の頃は全然平気だった気がするのですが・・・。
ここ数年は杉や桧が憎くて仕方ない春先を過ごしています(笑)
大阪本社と東京事業所、両方のスタッフを見回しても花粉症は私だけ。
なかなかこの苦しみをわかってもらうことが出来ません・・・。
花粉症は突然発症する、なんて話も聞きますので
「一度なってみればいいのにッ!」と思ってしまったりもします(笑)
いつからこんな苦しい思いをするようになったのかな~?
と思い返してみますと、弊社がまだ長野県の飯田市にあった頃、
2年程飯田に住んでいたんですが、どうやらその時からのような気がします。
薬も進歩が激しいようで、症状を抑えるだけでなく
体質的な改善も進めていくようなものがあるとか。
来年こそは無精をしないで通院して、この苦しみから開放されたいと思います(笑)
さっきさらっとネット検索すると出てきてしまった

こんな写真を見てさっきからクシャミが止まりません・・・( ;∀;)
***
しかし・・・

こんな絵でもムズムズするのはどういうわけか!(笑)
花粉症の皆さん、頑張って春を乗り切りましょうッ!!
丘本 (東京)
ピージーラボHP▼
http://www.pglab.co.jp/
ピージーラボ東京、花粉症代表丘本です。
子供の頃は全然平気だった気がするのですが・・・。
ここ数年は杉や桧が憎くて仕方ない春先を過ごしています(笑)
大阪本社と東京事業所、両方のスタッフを見回しても花粉症は私だけ。
なかなかこの苦しみをわかってもらうことが出来ません・・・。
花粉症は突然発症する、なんて話も聞きますので
「一度なってみればいいのにッ!」と思ってしまったりもします(笑)
いつからこんな苦しい思いをするようになったのかな~?
と思い返してみますと、弊社がまだ長野県の飯田市にあった頃、
2年程飯田に住んでいたんですが、どうやらその時からのような気がします。
薬も進歩が激しいようで、症状を抑えるだけでなく
体質的な改善も進めていくようなものがあるとか。
来年こそは無精をしないで通院して、この苦しみから開放されたいと思います(笑)
さっきさらっとネット検索すると出てきてしまった

こんな写真を見てさっきからクシャミが止まりません・・・( ;∀;)
***
しかし・・・

こんな絵でもムズムズするのはどういうわけか!(笑)
花粉症の皆さん、頑張って春を乗り切りましょうッ!!
丘本 (東京)
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お知らせ
お世話になっております。
PGLab宮田です。
本日、原田泰治先生の校正作業の為13:30~16:00頃まで、社員全員不在となります。
電話は転送になっておりますが、通常通りお受けする事ができますのでどうぞお気軽におかけ下さい。
ご迷惑おかけしますが、よろしくお願い致します。
ピージーラボHP▼
http://www.pglab.co.jp/
PGLab宮田です。
本日、原田泰治先生の校正作業の為13:30~16:00頃まで、社員全員不在となります。
電話は転送になっておりますが、通常通りお受けする事ができますのでどうぞお気軽におかけ下さい。
ご迷惑おかけしますが、よろしくお願い致します。
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図録の制作8
こんにちわ!
PGLab 宮田です
昨日の続きで、今日は和版の図録のご紹介をさせていただきたいと思います。
和版も洋版と同じお経本型の装丁ですが、和なので右開き、縦書きで作っています。
様々な産地の和紙を使い、バラエティに溢れた図録になっています。
ページレイアウトは、作品の縮小全体と原寸部分をそれぞれ載せるようになっています。
(洋版も同じレイアウトです)
和版は屏風など大きな作品がほとんどなので、原寸部分は何ページにも渡って載せている事が多く、
洋版以上に大迫力です
虎が飛び出してきそうな気がしませんか
また、一つの作品に対して現状複製と復元をやっている作品が多いため、比較できるようになっています。

手前にあるページが南禅寺の現状複製で、遥か彼方にある金ピカ
のページが復元です。
南禅寺の1作品だけで10ページ以上割いてます。これくらいドドーーン
っとやると見ていてとても楽しいです☆
作品を見慣れてる私たちがオオーーーーッ
となる位なので、初めて見る方はビックリされるかもしれませんねw
和版/洋版共に、弊社にお越しいただければいつでもご覧頂けますので、お近くにお越しの際は、
どうぞお気軽にお立ち寄りください
ピージーラボHP▼
http://www.pglab.co.jp/
ピージーラボHP プロジェクト:▼
http://www.pglab.co.jp/works/project/
PGLab 宮田です

昨日の続きで、今日は和版の図録のご紹介をさせていただきたいと思います。
和版も洋版と同じお経本型の装丁ですが、和なので右開き、縦書きで作っています。
様々な産地の和紙を使い、バラエティに溢れた図録になっています。
ページレイアウトは、作品の縮小全体と原寸部分をそれぞれ載せるようになっています。
(洋版も同じレイアウトです)
和版は屏風など大きな作品がほとんどなので、原寸部分は何ページにも渡って載せている事が多く、
洋版以上に大迫力です

虎が飛び出してきそうな気がしませんか

また、一つの作品に対して現状複製と復元をやっている作品が多いため、比較できるようになっています。

手前にあるページが南禅寺の現状複製で、遥か彼方にある金ピカ
のページが復元です。南禅寺の1作品だけで10ページ以上割いてます。これくらいドドーーン
っとやると見ていてとても楽しいです☆作品を見慣れてる私たちがオオーーーーッ
となる位なので、初めて見る方はビックリされるかもしれませんねw和版/洋版共に、弊社にお越しいただければいつでもご覧頂けますので、お近くにお越しの際は、
どうぞお気軽にお立ち寄りください

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