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続きです。
私が 部屋から出て 玄関に向かうと
「お前達は 何をしてんだ‼️
お前達がしてる事は 虐待ぞ‼️
親を呼べ❗️
話しをするぞ‼️」
と怒鳴りながら 煽る 伯母の旦那。
「その件に関しては
全部 ケアマネージャーに 事情を
説明してあるけど❓」
と 私。
「自分達の 都合の良いように ばっかり
言うてるんだろう❓
また どうせ嘘ばっかり言うとるんだろ⁉️」
と
今まで 全くと言っていい程
接点すら無かったのに
いきなり 私を 嘘つき呼ばわりしてくる
伯母の旦那。
伯母に ある事 無い事
吹き込まれていたんでしょうね。
「今まで 月が こんな状態であるのを
(鬱が 酷くなっている状態です。)
無視して。
何回も 何回も言ってるのに聞かんで
精神的に 追い詰めたのは
伯母ちゃんでしょう⁉️」
と 元旦那。
「あって❗️ 月がオカシくなったのは
お前の所為だろうが⁉️」
「そやん‼️ アンタの所為やろうが‼️」
と 伯母。
今回 私の 鬱が酷くなったのを
今まで 自分がやってきた事は 棚に上げ
全部を全部
元旦那の 所為にしてしまおうという
伯母の性格・根性。
呆れを通り越して 笑いが込み上げる。
「話し合いだったら 何時でも構わんよ❓
みんな集めて 親族会議しようよ⁉️
前にも 同じ事言ったのに
断ったのは 伯母ちゃんな⁉️」
「そうだ、みんなをを呼べ‼️
お前達の事を 全部話してやるから‼️」
「別に 私は 何時でも良いよ❓
けど 困るんは 伯母ちゃんだろうね⁉️」
「何を 訳分からんこと言いよるんか‼️
親を 呼べば良いんだろうが‼️」
「伯母ちゃんには 話してるよね❓
去年の9月にも、今年の5月にも
揉めてるよね❓
喧嘩にもなったし。
良いよ、みんな呼んで 親族会議しても。
その代わり 覚悟しとく事やね⁉️
伯母ちゃんから されてきた事
全部 洗いざらい
みんなの前で 言わせてもらうから❗️」
「嘘ばっか言っとってから
誰が お前の言う事を 信じっか⁉️
勝手にすれば⁉️」
「ちゃんと証拠はあるから。
言い逃れは 出来んやんね⁉️」
「何が 証拠か。
そんなん意味あるか‼️」
と 人を小馬鹿にしたように
鼻で笑いながら言う 伯母の旦那。
「今の世の中 何でも証拠が 全てな⁉️
そんなん言うんだったら
きちんとさせてもらいますから。」
「出来るもんなら、してみろよ⁉️」
ここで まだ何か話したそうな
伯母の旦那の 腕を 伯母が引っぱり
「こんなんを 相手にしなさんな。」
と 言い
伯母の旦那を 外に連れて行く。
伯母の表情・顔色から
明らかに 自分に非があることを
理解していて
早く「この場を去りたい。」と
怯えてるようにも見えるくらい
顔色が悪かったです。
外に出た 伯母は
「このキ○ガイが‼️」
と こちらに聞こえるような
大きな声で 捨て台詞を 吐いて行った。
夕方 元旦那の 居ない時を見計らって来た
伯母と 伯母の旦那が
伯父の部屋の要るモノだけを 運び出す。
この時に 2回 部屋のドアをノックして
呼ばれたが 無視する。
すると長男を 呼び出し
「伯父ちゃんは 老人ホームに入るから
もう帰って来ないからって
言っておいて。」
と 言ったようだった。
この後 外に出た 伯母が
「月ーーっ、聞こえてるんやろ⁉️」
と 声を掛けてくるが 無視。
「このキ○ガイが‼️」
と言って帰る。
この日以降 伯父の部屋に
残っている荷物を
伯母達が 取りに来る事はなかった。
しかしこの日以降も
『伯母が 何時 来るか分からない。』
という恐怖概念が 消えず
玄関の鍵も 必ず施錠しないと
安心して 生活出来なくなりました。
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また この時まで
勝手に 伯父の荷物を処分すると
イチャモン付けられそうだったので
処分出来ずにいました。
伯母も 元旦那も 同じで
『ターゲットにした人間にしか
本性を見せない。』
『自分の 気に入らない相手には
どんな手を 使ってでも陥れ
排除しようとする。』
『自分より 下に見ている人間に
対しては
威圧的に 押さえ込み
自分の言う事を 聞かせようとする。』
『自分の評価をあげる為
人を陥れるような事を 平気でする。』
『自分を正当化する為
周りに 嘘を吹聴して 相手を裏切り
その相手の前では
何食わぬ顔をして 騙し続けられる。』
『気に入らない相手や
自分を有利に 持っていく為には
アリもしない事であっても
さも本当かのように
当たり前のような顔をして
悪評を吹聴してまわる。』
私も 今回の 伯母からされてきた事を
振り返って書くまでは
伯母と 元旦那が
ここまで同じような性格・気質を
しているという事に
気付いていませんでした。
もう2人の人間に‼️
同じような裏切り方を されたので
もう二度と 同じように騙されない‼️
けど騙す方よりは
騙される側で良いかな。
これで “伯母との絶縁まで。”は
終わりです。
長々と 読んで頂き
ありがとうございました (୨୧•͈ᴗ•͈)◞ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡

