asatan,P・G・Aのブログ -434ページ目

☆ゴルフレッスン☆

下のランキングクリックお願いしますm(__)m


にほんブログ村 ゴルフ情報

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

日本ブログ村のランキングへの投票です☆



人気ブログランキング

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
人気ブログランキングへの投票です☆





ご好評につき、



今日も☆ゴルフレッスン☆ブログを少々・・・・・



前回に引き続き、今回も国中プロとの会話から、


自分が為になったお話を・・・・・




今回のポイントは・・・・・



声!!



いきなり声をどうするというレッスンではなく、


これは、イメージを大切にするということです。



例えば、練習場でボールを打つ時に、


皆さんは何を意識してボールを打っていますか?


スタンス?グリップ?テークバック?インパクト?


色々と意識する部分はあると思います。




しかし、その前に・・・・・




自分が今どこにどんなボールを、


どのような軌道の球筋で打つのか・・・・・


これを強く意識して頂きたいと思います。



打つ前にイメージする!!



言葉にすると、とても簡単なことなんですが、


練習場でボールを打つ時、


ラウンド中にボールを打つ時、


いつも自分のボールのイメージを持って、


ボールを打てていますか?



これは、以前アプローチを教わりたいと国中プロが言われていた時に、


国中プロが言っていた言葉ですが、


「どの距離を、どのような球筋で、どのようにアプローチがしたいのですか?」


と質問していました。


結局は、


高い球を打ちたいのか、低い球を打ちたいのか、


スピンをかけたいのか、スピンをかけたくないのか、


細かく言うと、何ヤード手前から落として、


何ヤード転がしたいのか、などなど・・・・・


同じアプローチと言えど、打ちたい球によって、


引出しが変わるということです。



そこで、打ちたい球をイメージする!!



これが大切になります。



そしてここがポイント!!



どのような球を打ちたいかをイメージする時に、



声を出してイメージします!!



例えば短めのアプローチをフワッとした球で打つ場合は、


素振りをしながら、


「ポンッ」


「ポンッ」


とボールを運ぶイメージを声にします。


やってみるとわかりますが、


ただ素振りをしている時よりも、なんとなくイメージが膨らみます。



ある程度の距離を打ちたい時には、


「シュッ」


「シュッ」


というような感じです。


あくまでイメージの世界なので、


擬音はそれぞれイメージしやすいものが良いでしょう。



そして実際にボールを打つ時も、


同じイメージを持って打ってみて下さい。


イメージの力ってすごいなぁ~と思うはずです。



私の個人的に為になった話しでした・・・・・


m(__)m