京都10Rはゼンノサーベイヤーが抜けたところでドキドキしましたがニットウスバルが見事な末脚で流れの速いペースもあり勝ちきりました。これは想定内だったんですが。
中山10Rは8番人気のディアドムスは1番人気のマウントハレアカラと前走の仲冬Sで上がりは同タイム、流れひとつで負かす可能性は感じていただけにショック。
東海Sはアスカノロマンと同評価してましたからグレンツェントが勝ったのは納得。
京都11Rのムーンエクスプレスは調教も好気配の評価があり1400ならチャンスありと、見事な逃げ切り。
中山11Rもタンタアレグリアは阪神大賞典で2着があり坂は気にしないと読んでた次第。
WIN5はせっかく人気薄を選択して1着に来ても他のレースで拾えないとダメ、やはり点数が少なすぎたようです。