<11時開式の告別式>
○朝
・貸布団屋さんにタオル返す
・お花チェック
・火葬場から電話が来たら案内人の名前の横に赤でレ点つける
※浄土真宗大谷派
前机の香炉はなにわ香灰をまぶす(片付けの時に灰場できれいにする)
お線香は横に倒す
表白?白骨の章?
○10時前後に喪家到着 会葬者もちらほら
普通に控室にお通しする
※EVの位置は常に気を付ける 上にあげたらすぐ下に降ろす
○10時半ごろお寺様到着
すぐに控室に通る方とお線香をあげられる方がいる
控室に通られたらすぐに!お茶をお出しする(読経時間の打ち合わせがある)
※お茶出しの時、一緒に読経後のお茶とおしぼりも湯呑に用意して冷蔵庫に入れておく
○11時開式 読経30分+付七日15分
白手袋は開式次第着けていい
導師入場の時、角に差し掛かる前~式場に足を踏み入れる前くらいまでの間お辞儀
~30分
・15分くらいした頃にチーフが霊柩車の運転手を迎えるように指示する
→ロビーで霊柩車の運転手(マイクロバスの運転手)を迎えたら火葬許可証と骨壺をお渡しする
(今日は民間火葬場だったので仮払金があり、骨壺は火葬場での用意だったので必要なし)
+霊柩車の運転手が来たことをチーフに伝える
・大体会葬者がそろったら上で眺めてていい(EVが見える位置に)
・お寺さんが鐘をガンガンやってる間に控室のお茶を片付ける
・(“敬って申す~~” と言った後着席するので、そのタイミングで焼香が始まる)
・付七日法要が始まるくらいになったら受付台をあらかた片付けて横につける(出棺の邪魔になる)
+ポールも片付ける
30分~
・付七日法要が始まったら、お寺さんの控室にお茶とおしぼりをセットしておく
(親族だけ2回目の焼香をしてる)
・南無阿弥陀仏を連呼し始めて手を合わせてくださいみたいな呼びかけが終わったくらいで終わる
・導師退場の時は、お寺さんが会葬者に一礼、親族に一礼してから出口に向かって歩くので
そのくらいのタイミングから角を通り越した辺りまでお辞儀する
+控室に入るくらいの時に追いかけて扉を閉める
・弔電の拝読、喪主の挨拶が終わって閉式
お別れの儀
・チーフがいったん出席者を追い出すので、中でお別れの儀の準備をする
→①イスを全部横に片付ける ②前机とイスを横に片付ける ③焼香台の抹香を前机に移動する
④焼香台を引出台が祭壇側に向くように回転させる ⑤棺を御霊車ごと真ん中へ移動させる
(頭の向きはチーフが気にする) ⑥棺の蓋の台を司会台横から出す(たぶん誰かやる)
⑦写真立てと位牌台を裏から持ってきて焼香台にセット(たぶん生花部さんが持ってくる)
⑧祭壇のお花 供花の白菊は全部千切る 祭壇のお花フレームを残して全部抜く
生花部さんが茎を手ごろな長さに切ってくれるので黒盆に載せる
⑨チーフがオッケー出したら喪主様からお花をお渡しする(花の首と出席者の数を見て適当に)
・とりあえず手が空いた人にどんどん渡してお花を全部はけさせる
(子供に渡したり お顔の周りにも~とかお声かけする)
(チーフがあと数時間後にはいなくなるからね~とか、お花に囲まれてなんとかって言ってた)
・お花が全部はけて遺族の気が済んだ感じになったら、哀悼?チーフ?が言う
「出棺となりますのでお写真と位牌をお持ちになる方以外は1階のホールに降りてお待ちください」
※この前までにEVを式場フロアに呼んで開延長!!
→下で待つ会葬者を1階に誘導(貴重品などお忘れ物なさいませんように~とか声掛け)
(今日は少なかったので1階で済んだけど、多いときは何回か行き来する?逐一一緒に降りるの?
保安さんに任せて最後の案内で一緒に降りる?)
・たぶんこのタイミングでお寺さんのお荷物をどうこうする(哀悼さんがやる ていうかやって…)
・棺も1階に降りたら、哀悼さんが霊柩車に運び入れるのに男性の方手伝ってくださいって声掛ける
(お辞儀)
・火葬場へ向かう人を誘導
※自家用車の時は車の台数と、火葬場へ向かう人数の確認!!!
・車がみんな出たら終わり
○片付け(元通りにする)
控室×2、受付(ご芳名カードはファイルに挟んで青箱へ?)
※泊りのあった時は冷蔵庫の中の飲み物も確認、残ってたら哀悼さんに伝えてパントリーに戻す
※返礼品、ハンカチ、礼状の返しの数を気にして返品は段ボールにしまって裏へ
※タオル類、泊りの時はバスマットも洗濯
終わり
たぶんこんな感じ…