会場につくと大道芸やゆるキャラのステージが行われていて
いつもよくみるおりひめちゃんやほしのあまんくんに加えて北河内地区のゆるキャラが大集合ということで、薄着でも暑い中ブームとはいえ大変そうだなあというのはおいといて
会場のどっちを見てもゆるキャラだらけな状態は子ども達は大喜びだったんじゃないでしょうか
桃香のライブでは今回は音響設備の関係でギターは用意されてなかったそうなのですが
miwaや24時間テレビに向けて?嵐の新しいカバー曲もあったりで、オリジナル曲を軸にしながら幅広くカバー曲も増やしていってるようで
ペットボトルの水がぬるめのお湯になるぐらいの暑さだったのですが、トロピカルで鮮やかな衣装と歌声でさわやかなステージでした
http://youtu.be/cSAxX45NRMM
そして先月関西ローカルのテレビで放送された番組がYoutubeで見れるようになっていて
歌ってるところは短くカットされてるのが残念なのですが、アナウンサーのピアノ伴奏でいつも最後に披露してるオリジナル曲を歌われてます
自分もどさくさに紛れてちらっと映り込んでるのでよかったら見てみてください
灼熱の駐車場から涼しいイオンモール内に戻ると、ちょうどモデル部門の審査結果発表待ち時間を利用したゲストタイムがはじまるということで
まず登場したaLovaL Boys WESTはステージ前に座ったたくさんのおしゃれな出場モデル達を前にやりがいもアップした感じで、出場者達も審査結果待ちの緊張でのドキドキとあいまってイケメン4人のハーモニーとダンスにうっとりだったでしょうか
つづいてRONI GIRLS Osakaは3期生が初お披露目ということで
ダンスが好きでRONIのファッションも好きなこはほぼイコールで、憧れをがっかりさせるようなダンスは出来ないでしょうし
RONIブランドの重圧を背負ってるというのを抜きにしても見とれるすばらしいダンスでした
おまちかねPrizmmyは懐かしのTRFを2曲カバーして、全員がキラチャレ出場経験者ということで結果発表待ちの出場者達の気持ちも一番よくわかるグループでしょうし、笑顔で手を振り替えしたりしながらのダンスやラップを挟んだりで、このコンテストにはもう欠かせない貫禄も感じるようになってきてます
サイン会では今年はかわいい袋や名刺はもらえなかったのですが
先月発売されたアルバムにメンバー全員からサインを入れてもらって
あやみ以外は中学生ということでちょっぴり大人になって私たちエイベックスのダンス&ボーカルグループなのというオーラも少し出しながらも、このとびきりのかりんスマイルは相変わらずかわいさ全開でした
まず登場したaLovaL Boys WESTはステージ前に座ったたくさんのおしゃれな出場モデル達を前にやりがいもアップした感じで、出場者達も審査結果待ちの緊張でのドキドキとあいまってイケメン4人のハーモニーとダンスにうっとりだったでしょうか
つづいてRONI GIRLS Osakaは3期生が初お披露目ということで
ダンスが好きでRONIのファッションも好きなこはほぼイコールで、憧れをがっかりさせるようなダンスは出来ないでしょうし
RONIブランドの重圧を背負ってるというのを抜きにしても見とれるすばらしいダンスでした
おまちかねPrizmmyは懐かしのTRFを2曲カバーして、全員がキラチャレ出場経験者ということで結果発表待ちの出場者達の気持ちも一番よくわかるグループでしょうし、笑顔で手を振り替えしたりしながらのダンスやラップを挟んだりで、このコンテストにはもう欠かせない貫禄も感じるようになってきてます
サイン会では今年はかわいい袋や名刺はもらえなかったのですが
先月発売されたアルバムにメンバー全員からサインを入れてもらって
あやみ以外は中学生ということでちょっぴり大人になって私たちエイベックスのダンス&ボーカルグループなのというオーラも少し出しながらも、このとびきりのかりんスマイルは相変わらずかわいさ全開でした
キラチャレの関西地区予選が行われているイオンモールの建物を出てすぐの駐車場ではB級グルメのフェスが行われていて
おひるごはんがわりに大分中津からあげをつまみつつ、直射日光と駐車場のアスファルトからの熱とのサンドイッチで溶けそうになりながらの鑑賞でした
まずは2011年キラチャレ歌部門グランプリの西川怜伽ソロから
キラチャレのほうにゲストで呼ばれてもいいぐらいの歌声で英語曲やバラードを披露して
以前に見たレインボー7の仲間をバックダンサーにではなく、今回は途中から登場のレインボー7に加わるという形で
レインボー7は昨年のキラチャレエンタメ部門グランプリということで、多彩なメンバーが集結してなかなかメンバー全員が揃わないのか、この日もふたりお休みだったようで居ないメンバーに合わせて構成を変えれるというのも器用だし面白いですね
暑いという感覚をグルメの味覚と、レインボー7のたのしい歌とダンスで補って
ステージには屋根があって日陰になっていたのですが、レインボー7の皆さんもとても暑い中30分近いステージを2部制というのも大変そうでした
西川怜伽はまだ年齢でも余裕ありますし、モデル部門でキラチャレ3部門完全制覇の偉業にもチャレンジして欲しいものです
おひるごはんがわりに大分中津からあげをつまみつつ、直射日光と駐車場のアスファルトからの熱とのサンドイッチで溶けそうになりながらの鑑賞でした
まずは2011年キラチャレ歌部門グランプリの西川怜伽ソロから
キラチャレのほうにゲストで呼ばれてもいいぐらいの歌声で英語曲やバラードを披露して
以前に見たレインボー7の仲間をバックダンサーにではなく、今回は途中から登場のレインボー7に加わるという形で
レインボー7は昨年のキラチャレエンタメ部門グランプリということで、多彩なメンバーが集結してなかなかメンバー全員が揃わないのか、この日もふたりお休みだったようで居ないメンバーに合わせて構成を変えれるというのも器用だし面白いですね
暑いという感覚をグルメの味覚と、レインボー7のたのしい歌とダンスで補って
ステージには屋根があって日陰になっていたのですが、レインボー7の皆さんもとても暑い中30分近いステージを2部制というのも大変そうでした
西川怜伽はまだ年齢でも余裕ありますし、モデル部門でキラチャレ3部門完全制覇の偉業にもチャレンジして欲しいものです









