その時に家族全員の生年月日も一緒に見てもらったんですが、
占い師さんの開口一番、
「長男さん、この子ものすっごい頑固だねっ!」
その時までもそれからも、奴はずっと頑固者を貫いております…
「次男さん、この子は女の子みたいなところがあるね〜」
確かに当時はぬいぐるみを溺愛する男の子でした。
今はよく喋ってくれます。兄の分まで喋ります。
結局、実際建てる時は、自分たちで良しとした設計にダメ出しされるのが嫌で、再度の相談はしませんでした。
が、建ててる最中から長男の今に至る頑固な反抗期が始まり、今更だけどもう一回みてもらいたい思いに駆られています
今のお家は気に入ってる
そんなの関係ないかな…
占い師さんの言ったもう一つの言葉
「長男さん、将来お父さんに感謝しますよ」
本当にそんな日が来るといいな
