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pettyrollさんのブログ

なんだかんだで幸せな日々♥
愛しい子供達にちちんぷいぷい魔法をかけて。。。

昨日の料理クラブは ゼリーゼリー


もちろん原材料表示のコピーを学校から頂いて確認☆sei

ゼリーというより ゼーリー入りジュースっぽく 出来上がったそうですsao☆ジュース


それはそれで 美味しそうだねきらハート


毎回 とっても嬉しそうに 手作りしたことを話してくれますsei

ママも嬉しいし 毎回 お話聞くのが楽しみですバンザイエコちゃん


来週は パフェパフェ

原材料が 気になるところaya


先生に 「ナッツがないものを買って来てね」と

お願いしておくように言ったけれど

言えなかったそうですう~っ


タイミングも難しいし

自分だけ特別なことだから 何となく言いにくかったり

心のどこかで まぁ 大丈夫だろうと 思っていたりsss


でも出来る限り 何度も何度も 伝えることで

忘れないでいてもらうことも 大事だと思うので

大変だけど 言い方や 伝え方を臨機応変に判断しながら

わかってもらおう頑張る 



そして 対応してもらっていることや

気をつけてくれる 周りの人には 感謝のキモチを忘れないことハート感謝


ママと一緒に これからも乗り越えて行こう



ちちんぷいぷい 出逢いに 恵まれますように!!sei

アーモンドやココナッツにピスタチオなど

ナッツが含まれているパンも多いです。


原材料の確認は必須です。


ちちんぷいぷい ピーナッツアレルギー治れ~!!sei

東ハト キャラメルコーン

ローストピーナッツ入りなので、柿の種同様

食べられません。


特にローストしたピーナッツは、

生のピーナッツの90倍もの抗原性を示したようです。


中国でピーナッツの消費量が多いのに、

アメリカ と比べ、アレルギーの頻度が少ないのは調理法だそうです。

アメリカではロースト、中国ではフライやボイルが多いからだそうです。

ロースト(約170度)はフライ(約120度)やボイル(約100度)より

高温で処理されるために、抗原性が増加するようです。


でもフライやボイルでは、

生より抗原となるタンパク量が減っているそうです。


普通は、加熱処理でタンパクが変性して、抗原性が弱まりそうなのに、

さらに高温になると、抗原性が高まるのは不思議です。

また、砂糖を加えて煎ると、抗原性が増し、

砂糖を加えないで、高温処理すると低下するそうです。


また、ナッツ類は多くのニッケルを含むそうで、

金属アレルギーがある場合も注意をしないといけない食品の1つだそうです。


ちちんぷいぷい ピーナッツアレルギー治れ~!!sei