かわいい色鮮やかなペットアイテム。

わんちゃんも噛んで楽しいユニークな形!しっかりした縫製と豊富なカラーが魅力的☆
●主材ポリエステル
●サイズ(約) テトラ・全長13cm、ループ・全長10cm
●中国製(企画・デザインアメリカ)



アイテム詳細はこちら>>PEPPY

広島県・福山市のドッグカフェMark's Cafeのご紹介。


マスターのロビンが待っている落ち着いたカフェです。

ワンちゃん用クッキーなどもご用意。

ご予約いただければワンちゃんと一緒に食べられるケーキも得意げ










hpのワンちゃん写真より。

雑談中かな☆


deta--------------


◆営業時間:12時-18時

◆定休日:月曜日


◆駐車場:あり(5台)


◆アクセス:182号線沿いのローソン道上店のすぐ裏。

(少し裏手なので通り過ぎられる方が多いようです!)


◆住所&TEL:

〒720-2104福山市神辺町道上21-4
TEL:090-7992-4263


ホームページはこちら>>mark’s cafe


子犬のトイレのしつけ方法もいろいろあってどれが一番いいのか分からないですね。

獣医さんのアドバイスで何点かあげたいと思います。


◆排出のタイミングをつかむ。

まずは子犬をじっくり観察して排出のタイミングをつかむこと。そのためには「トイレしたとき日記」を付けるのがおすすめとのこと。食事の時間を決め、排泄した時間、場所、前後にどんな行動をしたかなどを毎回チェックします。こうすると一見無造作に見えていたトイレ行動にも共通点が見えてきます。起きた直後や遊んだ後、食事の後など、1週間も続けると傾向がわかってくるはず。


◆上手く出来たら褒めてあげる。

タイミングがつかめたら、そろそろだと思うころには子犬から目を離さないようにしましょう。ソワソワして臭いをかいだり落ち着きがなくなってきたらもよおしてきたサインです。トイレシーツの上で上手にできたら「えらいね」と言ってほめてあげます。また、用を足している最中に「オシッコ、ワンツー、ワンツー」とやさしくかけ声をかけてあげるようにすると、号令=トイレと覚えられます。この習慣がつけば、将来、排泄をコントロールすることに役立ちます。

◆サークルを上手く活用。

トイレの場所を覚えさせるためには、居場所作りを兼ねてサークルを活用しましょう。なるべくみんなの視線が集まらない静かで落ち着いた場所を選び、長方形のサークルの奥(より静かな側)にトイレを置き、中央にスペースを空けて反対側に寝床をつくります(右図参照)。犬は寝床を汚したくないため、本能的にトイレで排泄することを覚えるようになります。


◆サークルを使わない場合はトイレの場所を多めの2,3個から。

サークルを使わない場合は、室内の数ヵ所に多めにトイレシーツを敷いておきます。そのうちにする場所としない場所が出てきますので、しなかった場所のシーツを取り去っていけば、おのずと残った場所がトイレの位置になります。はじめから1ヵ所にしようと思わず、2~3ヵ所用意するくらいのつもりで。経験上、窓やドアの近くなど、外の気配を感じられる場所を好む傾向があるようです。いずれの場合も、トイレシーツは汚れたら早めに取り替えること。犬によっては1回だけしたらもう同じシーツではしないこともあります。

◆失敗した時は叱ったり大声を出したりしないでください。

もう一つ肝心なことは、もし失敗しても大声を出して慌てたり、犬を叱ったりしないことです。排泄自体をしてはいけないと思い、飼い主に隠れてするようになるケースもあります。何ごともなかったかのように消臭スプレーやトイレシーツなどを使って手早く片付けましょう。


失敗した時の叱らないという、さじ加減がとても難しいですねえ。。。



※本文の内容の詳しくはこちら>>peppyトイレのしつけ