今回はペットのお世話を代行するペットシッターが、ワンちゃんのお散歩代行について少しお話しますねʕ•ٹ•ʔ
ペットシッターのプロフェッショナルと言われてますが、わたしが他の方に愛犬を任せるとなると、正直頼みたいことや不安もあります。

飼い主さんが少しでも安心して任せてもらえるよう、当店ではいつもしてること。習慣を詳しくお聞きして対応しています。
100件あれば100通りのワンちゃんとの暮らし方、飼い方があるので、こちらも慣れてます(^_^)遠慮なくいつもの様子をお聞かせくださいね。

ペットケアサポートウォームスのペットシッターはワンちゃんが安全に楽しくお散歩ができるよう見守っております♪
お散歩中のシッターは、もはやSPやボディーガードでもあります。
他のお散歩のわんちゃんからの接触、自転車や歩行者からもいつも目を配り、お客さまの愛犬が安全に歩けるよう配慮していますʕ•ٹ•ʔ
その気持ちはわんちゃんにも伝わるのか、守られてることの安心感から信頼関係もがっちり結ばれていくようです。

お散歩中リードは何があっても離さないこと!とペットシッタープロデュースでのペットシッター研修でも話しています。

何があってもリードを離さない。
過去にはお散歩前に飼い主さんが緩く付けてしまい、首から首輪ごと取れてしまったこともあります。
それも出発時にペットシッターが再度確認しなかったミスです。
その時はダーーっと他の犬がいる遠くまで走っていきました。ゾットする話です(-_-;)犬は追いかければ逃げる‥いかに冷静に捕まえるかペットシッターの一瞬の判断とテクニックです。
こんな経験はしないほうが良いに決まってるので、首輪リードも確認させて頂いてます。


もちろん信号も守ります。
小さな信号でもきちんと止まるのが基本的なペットシッターの行動です。
他の犬と喧嘩になるなど事故を防ぐために、歩道から外れるなどはペットシッターの最適な判断であるとご理解頂けたらありがたいです。

他のワンちゃんに接触をさせない事もお散歩代行では基本です。
名前を呼ばれてペットシッターを利用されてることをご存知な位のお友だちなら、ワンちゃんの様子を見ながら挨拶をする事もありますが、基本的にはワンちゃん同士の接触は致しません。

うんちは袋に必ず取り、基本的には飼い主さん宅に持ち帰ります。
うんちを放置する飼い主さんもたまにいらっしゃるようですが、シッター中はご用意頂いたお散歩バックなどのビニール袋にうんちを取り持ち帰ります。
公園のゴミ箱にペットのうんちを捨てても大丈夫な公園であれば事前にお知らせください。

自転車に乗ってのお散歩は致しません。
自転車の横で一生懸命走ってるワンちゃんたまにいますが、当店では超大型犬でも、安全性を重視し行いません。
たまに見かける小型犬が引きずられない為だけに、死にものぐるいで走ってる愛犬家とは言いがたい手抜き散歩‥あれは虐待だと考えています。

ペットケアサポートウォームスのワンちゃんのお散歩代行は飼い主さんとワンちゃんが安全で安心できるように考え、行動しています。

大阪のペットシッター&お散歩代行
ペットケアサポートウォームス
http://www.pcs-warmth.com/











