ペトボト発見記 CHA-koのブログ


昨日ゲット したちこり茶をさっそく記事にしてみました。


かわいいかわいいデザインのペトボトです。


さっそく飲んでみます。


爽やかで飲みやすい、ほほえましい味です。


・・・。


ん。


ワタシ、油断してました。


うっかり、さらっと飲んでしまいましたが、

後味といい、のど越しといい、こ、これは、ただものではないです。


においはまるでコーヒーのような香ばしさ。

飲んでみるとちょっとした苦みはあるけども、嫌な感じが全然しない

どちらかというと麦茶のような爽やかさ。


総合的に、美味。


とにかく不思議と飲みやすい。


ラベルの可愛いさといい、こいつはただものではないです。



ふとラベルに見つけた、「ノンカフェイン、ノンカロリー(国産ちこり芋 100%使用)」の文字。


さあ、皆さん恵那峡サービスエリアに立ち寄った際や、岐阜県でちこり茶を見つけた際には、


れっつ、ちこり!!


さて、一声あげて気がすんだところで、ラベルをよくよくみていきます。


岐阜の「中津川」産と書いてあります。


ぎふ清流国体、ぎふ清流大会のマスコットキャラのミナモ がかかれています。
(調べてみたら、来年一月から競技会がはじまり、その後9月から本大会がはじまるようです。)


~ラベルより~

ちこりとは、西洋ではハーブの王様と呼ばれ、キク科の野菜で葉先がうす黄色い、小さい白菜のような形をしています。ほろ苦さと甘みがクセになる、みずみずしくてシャキシャキとした味と食感が特徴です。ちこり芋は、大きくて立派な根の部分。そのちこり芋を焙煎して、香り高いさらりとした「ちこり茶」に仕上げました。


ちこりのふるさと岐阜県中津川

岐阜県は日本のほぼ中央に位置し、飛騨の山々と木曽三川の清流など豊かな自然に囲まれ、

古くからのものづくりと、趣深い伝統と文化に出会える場所です。

中津川市は、栗きんとんで有名ですが、それ以外にも観光名所や美味しいものがたくさんあります。

『ちこり』もそのひとつ。

実はちこり生産日本一が中津川市です。


ちこり村のちっこり ちこ蔵もミナモと一緒にラベルに登場。

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可愛さ無限大。

恐るべし、中津川市。


まだまだ、大いなるペトボトが隠されているものじゃあ。


CHA-ko点数は  85点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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ペトボトの記事をあげるのはかなり久しぶりになってしまいました。


写真のペトボトはキリンが11月1日から新発売した生姜の入ったブレンド茶です。

白がベースに使われているラベルデザインは珍しいです。


ブレンドのベースは大麦、はと麦茶。

とうもろこしも入っているのでまろやかな味わい。

しかも、生姜が最後にふわっと刺激をかもしています。


飲み始めてから2分後位に身体の芯がぽかぽかしてきました。

さすが、生姜いり。

冬の寒い家の中で飲むのにおすすめです。


CHA-koの得点は61点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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日本海側、舞鶴市にやって来ました。見かけた地元スーパーに入ってみるも収穫はありませんでした。
しかし、みかんとカキの季節になりました。店頭のオレンジ色が映えます。
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Every day low price と書いたいかにも毎日使うのに勝手の良さそうなスーパーさとうに立ち寄ってみました。

広島県江田島産カキフライや天草産ブリキの照り焼きが美味しそうでした!
ですが、ここはないの熊本産のみかんを買ってみた一行でした。


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京都府亀岡市にある可愛いJA京都農畜産物直売所たわわ朝霧に立ち寄ってみました。

なんと地元らしいペトボトを日本もゲットしてしまいました!!


黒豆といえば丹波ですが、亀岡市まで左右の道は豆の畑が延々と

広がっているような素朴な風景の中を走ってきたので

見つけた時の感動はひとしおです。


さらに京都といえば宇治茶ですね。

ペトボトになっている宇治茶はレアなので

にんまりゲットです★

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ちこり茶ゲット★
岐阜県は中津川市の特産であるちこりというハーブの芋部分をお茶にしたものです。

かわいいかわいいラベルに一同興奮です。
かわいいミナモちゃんというぎふ清流国体、ぎふ清流大会のキャラクターもポイント高いです。
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豊田市農産物ブランド化推進委員会が推奨している愛知県は豊田市の地元茶です。

We love とよた というとよた元気プロジェクトのロゴが目を引く一本です。

あじは爽やかで繊細で上郷サービスエリア名物のカレーパンを食べた後だと水に思えるほどなのですが、最後に香り来るお茶の渋みは上品な出来合いです。