こちらのケーキ屋さん、わんちゃんの似顔絵ケーキを作ってもらえます♡
もちろんわんちゃんが食べるケーキです。

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かわい過ぎます。

ケーキにのっている立体の部分はさつまいもでできているそうです。
アレルギーのわんちゃんも食べられるよう小麦粉不使用!
米粉で作っているそうです。

わんちゃんの誕生日、お祝い事にぴったりですね。

お店はこちら  laqueue ラ・キュ  http://www.rakuten.co.jp/la-queue-sweet/


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今回初挑戦でした、うさぎの毛。
とても細かく短い毛でしたがきれいにできました。
お客様も喜んでくれたようでとてもうれしいです。
にぼしちゃんも撫でられて喜んでるといいです。
お客様の声にも掲載しています。
http://www.petmemorylove.com/voice
昔やっていたアニメ”みかん絵日記”のエンディング曲をなぜだか思い出しました。
悲しい曲だったのは覚えていたのですが、改めて聴いてみました。
すると悲しすぎて曲が終わる頃には号泣していました。

おじいさんと暮らしていた猫が、おじいさんを亡くしてひとりぼっちになった。
そして新しい家族に拾われて始まる新しい生活。
幸せだけど、今でもおじいさんを忘れていない切ない曲。

泣いたあとは、どんなストーリーだったか気になって1話目を観ました。
ついつい2話目も観てしまいました。
捨て猫と拾った家族のコメディーですが、心あったまるストーリーです。
ペットブームの今だからこそ、再放送して欲しいななんて思います。

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愛犬の福ちゃんが天国へ行って半年。
今年の夏は福ちゃんという湯たんぽなしのさみしい冬でした。
あのぬくもりが恋しいです。
そしてさみしい時に観るのが福ちゃんのアルバム。

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TOLOT(トロット)という500円で作れるフォトブックで作りました。

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なんと送料込みです。信じられない価格。
写真のデータを放りこむだけ。
撮りためた写真を気軽にアルバムにできます。
お手頃価格なので家族の分も作りました。

福ちゃんが亡くなった後、データをかき集め作ったアルバム。
日付順になっていないので、順番にするのに記憶を辿ったりして大変でした。
撮った写真は必ずタイトルに日付を入れておくことをおすすめします。
なにより、生きているときにたくさんの写真を撮っておきましょう。
みなさんの大切な大切な宝物になります。

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もう会えないと思っていた愛猫と、62日ぶりに再会を果たした幸せな老夫婦の物語が、
現在アメリカで話題になっている。
米フロリダ州のローカル局「WPBF」が伝えるところによると、
同州ウェストパームビーチ在住のリッチャー夫妻が、4歳になる愛猫「ホリー」とはぐれてしまったのは、
昨年11月4日。
自宅からおよそ190マイル(約305キロ)の距離にあるデイトナのレース場に遊びに行った際、
打ち上げ花火に驚きパニックになったホリーが、キャンピングカーから逃げ出してしまったのだ。
夫妻は数日にわたって迷子チラシを配ったり地元の保護団体に問い合わせるなどして
ホリーの行方を捜したが、見つかることができないまま、泣く泣く帰路についた。
2週間後、デイトナのあるレストランのスタッフから、エサをねだりに来る野良猫のなかに
ホリーに似た猫がいるという連絡が来たが、現地に確認に行く前にその猫の行方がわからなくなり、
それ以来目撃情報も途絶えていた。
事態が急転したのは、ホリーがいなくなってから約2ヶ月後。
パームビーチガーデンズ在住のバーブ・マッツォーラさんの庭に、1匹の猫が迷い込んだ。
まさに“骨と皮”状態までやせ細り、肉球の皮はすりむけ、
鳴く力もないほどに衰弱しきったその猫を哀れに思ったマッツォーラさんは、
「コゼット」と仮名をつけ、自宅で看病することに。
1週間後、猫の体力がある程度回復したのを待って、動物病院でマイクロチップの有無を
調べてもらったところ、マッツォーラさん宅から約1マイルしか離れていないところに住んでいた、
リッチャー夫妻のホリーであることが判明した。
なんとホリーは、デイトナからウェストパームビーチの自宅に帰るべく、
190マイルを2ヶ月かけて歩き続け、家まであと少しというところまで自力で帰ってきたのだった。
その後、無事ホリーと再会した夫妻。
WPBFのインタビューに対し、ご主人のジェイコブさんは
「自分で帰ってくるなんて信じられない」と涙ながらに語り、ホリーを抱きしめながら、
「ずいぶんやせてしまったから、またたくさん甘やかして太らせなくては」と笑って答えていた。

参照元:WPBF

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ファンヒーター大好きな柴犬たち。
早く付けてと待っています。
どこの家の子もこんな感じじゃないですか?
ストーブの目の前でやけどしそうなくらいじーーーっとしてることありませんか?
ほんと、微笑ましい姿です。







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英「デイリー・メール」によると、その犬は7歳になるジャーマン・シェパード・ドッグ「トミー」。
伊ブリンディジ県サン・ドーナチのマリア・マルゲリータ・ロキさんの愛犬だったのだが、
悲しいことにロキさんはトミーを残し、まだ57歳という若さで2ヶ月前に他界してしまった。

ロキさんは生前、ミサに参加するために教会を訪れる際には、トミーを必ず同伴していた。
彼の行儀がとてもよかったことから、同教会のドナート・パンナ神父も犬連れの入室を許可しており、ミサが終わるまでトミーもロキさんの足元でとてもおとなしくしていたと振り返る。

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ロキさんの葬儀がこの教会で行われたときも、トミーは参列したという。

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大好きなロキさんと毎日通い、最後のお別れをしたこの教会はトミーにとって、あまりにも思い出深い場所なのだろう。彼はロキさんが亡くなってから2ヶ月経った今も、毎日欠かさず教会に通い、ミサに参加しながら彼女の帰りを待っているのだとか。

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「ミサの間、トミーは祭壇のかたわらでおとなしくしており、参列者から苦情が来たことは一度もない。彼を追い出す気にはなれないよ」 トミーの様子をこう語るパンナ神父自身、最近愛犬を亡くしたばかりだそうで、トミーに愛犬の姿を重ね、とりあえず彼をこのまま見守り続けるつもりのようだ。

ロキさんの死後、特定の飼い主を持たないトミーだが、事情を知る近所の人たちが神父同様、彼を見守っているようで、協力して彼の世話にあたっており、トミーも村の人たちととても仲良くなったとか。
本当に切ないニュースでした。
早く新しい飼い主さんを見つけて幸せに暮らして欲しいです。
ロキさんも天国からそう想って見守っていると思います。

参照元:Daily Mail
7月に天国に行った我が家の愛犬、福ちゃん。
いつも座っていたソファーに福ちゃんが帰ってきました!

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福ちゃんを立体的に制作してみたら。
本当に福ちゃんがソファーにいるみたい。
いつもソファーを占領していた福ちゃん。
場所を取り合っていたのが懐かしいです。

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重い関節炎を患った犬を、少しでも痛みが和らぐように毎日愛犬を湖に連れて行く男性。
男性はアメリカ在住のJohnさん。
Johnさんの胸の中にいるのはShep。
Shepはもう19歳という高齢。
重い間接炎にかかってしまい、あまりの痛さに食事も睡眠もままならない状態。
そんなShepをJohnさんは毎日湖へ行き、Shepを抱え一緒に水に入る。
水の浮力によって、一時的に関節炎の痛みが和らぐそうです。
Johnさんは毎日Shepを湖へ連れて行く。
その感動的な姿をフォトグラファーのStonehouseさんが撮影しました。
Johnさんの胸の中に眠っているShepの安らかな顔。
Johnさんもまた幸せに包まれています。
愛に満ちた姿に感動します。

参照元:Stonehouse Photography

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久々のブログ更新です。
実は我が家の大切な愛犬”福ちゃん”が天国へ行きました。
ショックで落ち込んでブログを更新できませんでした。
49日を迎え、ようやく気持ちも落ち着き、思いをまとめようと思いブログを書いています。
9歳だった福ちゃん。フレンチブルドッグです。
7月の始め頃、急に暑い時期がやってきました。
福ちゃんが食欲がなくなり始めたので熱中症かな?と思っていました。
食欲や元気がない日が続き母が病院に連れて行きました。
原因はわかりませんでしたが点滴をうち、薬ももらい帰りました。
時々元気になったり。
散歩も毎日朝、晩としていました。
でも確かに昔より元気がない様子でした。
食べない日があれば病院で点滴をうちました。

そして、7月20日、ハァハァと息が荒いので病院へ。
前日は朝晩完食、元気でした。
先生ももしかしたら、足が痛いのでは?と足を触ったり。
食欲がなくぜいぜいしていたので、レントゲンもとってもらいました。
すると、肺が真っ白に映りました。
先生曰く、肺がんかもしれないとのこと。
もう1度詳しくレントゲンを撮るというのと、様子をみるということで福ちゃんを入院させることになりました。
母が病院に連れて行っていたのですが、入院する時の福ちゃんはとてもいい顔をしていたそうです。
病院に預けてから次の日の朝まで、携帯電話に悪い知らせが来ないか家族は心配していました。
私は、ちゃんと入院できてるかな?という心配で、何かあるとは思っていませんでした。

そして朝が来て、1番に病院に行きました。
病院が開くのが9時。
待合室では犬の鳴き声。
母と福ちゃんの声かな?と話したりしていました。
診察室のドアが開き、先生の顔が曇っていました。
病気が相当悪いのかと思ったら、
”さっきまで生きていたのに、亡くなってました”と告げられました。
びっくりして見に行くと一人で亡くなっていた福ちゃんの姿が。

泣き叫ぶ母と私は、ただただ信じられない気持ちでした。
最後にひとりにしてしまった後悔がぬぐえません。
8:30には生きていたと。30分前まで生きてたの?ついさっき。。。
そんなことある?
心の中で悔しさがこみあげてきます。
唯一良かったことは、福ちゃんがもう苦しまなくていいこと。

一晩お通夜をして、ずーっと福ちゃんを撫でながら思い出を話しました。
そして、次の日に葬儀場へ行きました。
葬儀場の方もとてもいい方で本当に慰められました。
幸せだった分、福ちゃんがいない悲しみも深いです。
生きているときに、たくさんの愛情を注ぎました。
福ちゃんは幸せだったと思うのですが、最期にそばにいられなかったこと、
福ちゃんがひとりにされ、どんな気持ちだったかと思うと、辛くて仕方ありません。
ひとりにしてごめんね、福ちゃん。
かわいい、かわいいで育てて、こんなに福ちゃんに幸せをもらっていたなんて。
福ちゃん、ほんとにありがとう。

福ちゃんのおかげで命の大切さを改めて実感しました。
ペットを失って、後悔している人は多いと思います。
どんな状況であれ、こうすれば良かったかもしれないと後悔してしまいます。
私もその一人です。
家族もまたそれを後悔し、今も苦しんでいます。
生きている時に、精一杯の愛情を注ぐこと、飼っているわんちゃんを幸せにすること、
それが、ペットを失ったときの後悔を和らげてくれると思います。
考えたくないけれど、いつかはお別れの時が来ます。
今ペットを飼っているみなさんとペットたちが幸せな日々を送れるように心から願っています。

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