本日ご紹介するのは2016年7月27日生まれの柴犬の女の子です。

 

この柴ちゃんはネコの日中のスペースを奪い、広々空間で毎日ご主人様が決まる事を心待ちにしております(笑)

 

毎日写真のようにかしこくかしこくお座りして待っています♪

 

お顔が可愛らしい柴犬ちゃん!!早くご主人様が決まりますように!

2017年明けましておめでとうございます。

 

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

本日ご紹介しますのは、CMで大人気のエキゾチックショートヘアーのネコちゃんとポメラニアンのワンちゃんです。

 

エキゾチックといえばブサカワって印象があるかと思いますが、このネコちゃんはめちゃめちゃ可愛いんです♪

ポメラニアンのワンちゃんはフワフワモコモコです!!モフモフしているので抱っこしたらもう離せませ~ん。って感じです♪

2頭ともに元気いっぱい成長中です(^-^)

チワワの毛色は多種多様で単色やパーティーカラーがあります。パーティーカラーとは白地に一色もしくは二色のはっきりした色の斑が体にある毛色をパーティーカラーと呼びます。
基本的にすべての毛色が認められ、ベースカラーと斑の組み合わせを考えると、チワワの被毛カラーのバリエーションはすごく豊富です。
またスムースコートチワワとロングコートチワワによって、人気カラーの傾向は若干異なります。
単色に関してはベーシックなチョコ、フォーン、ブラック、レッドや薄めの毛色であるホワイト、クリーム、ブルーといったレアカラーのチワワまで、実に多彩です。
タンカラーとは黒、タンなどの茶褐色のカラーを指します。規則正しく柄が入り、目の上や口周りや胸部や四肢の先にタンがはいることが多いです。成長に合わせて色が変化することは少ないですが、タンの部分の色が薄くなったり、後頭部に薄い茶色の毛が生えてくることがあります。ブラック&タンはオーソドックスで人気なカラーです。他には、濃淡によっては「グレー」と記されることもある、青みがかった灰色という感じのブルー&タンや、こげ茶色のスイーツみたいな色合いが人気のチョコレートとタンで構成されているチョコレート&タンなどもあります。

おっと失礼この子はチワプーちゃんですね♪チワプーちゃんとはチワワとトイプードルのミックス犬でございます♪♪

皆さんこんにちは・こんばんは^^

 

このアメブロというものを初めてみましたが、まぁ私は一日中ペットショップに籠っているため、色々と勉強もできますし、このブログを通して色々情報も発信していこうかと思っております。

 

そして今日マイページを見ていたらドットマネーとやらを発見しました!!

これは読者の方からいいねgoodをもらったらたまるみたいでたまったら色々交換できるという!!!

 

このシステムがいいねです(笑)

頑張って100万ドットマネーくらいためようと思った今日このごろです♪

まだハッシュタグというもののシステムが理解に苦しむが(笑)

頑張れ私!!!

チワワの外見は身体の大きさは小さく、毛色は多種多様です。大きな潤んだ瞳は黒や茶褐色等の色が認められています。耳は頭部に対して大きく、外側へ少し反ったたち耳をしています。被毛の種類は光沢のある柔らかい短毛のスムースコートや柔らかくまっすぐもしくは少しウェーブがかかった長毛のロングコートがあります。
また、チワワの大きな特徴の一つにアップルドームと呼ばれる額が挙げられます。リンゴみたいに丸みを帯びた形に由来するものです。
チワワは、見知らぬ人になつくことはあまりありませんが、他の犬や動物とはうまくやっていくことができます。
骨や筋肉の健やかな発育を促すために適度な運動は必須です。体は小さいですが案外タフなワンちゃんなので、室内を走り回っているだけで、十分1日に必要な運動量をこなすことができます。短い散歩をしたりすることも好きで、特に飼い主と一緒にいろいろな場所に出かけることを好むので是非一緒にお出かけしてあげて下さいね!!飼育の際には寒さを好まず、温かい場所にいたがるため、屋外での飼育には向きません。
スムースコートのワンちゃんの被毛のケアは最低限で十分ですが、ロングコートのワンちゃんの場合は、週に2~3回ブラッシングをしてあげましょう。

チワワの起源にはさまざまな説がありますが、特に2つの説が有力と言われています。
一つ目は中国に起源があり、中国にいた犬がスペイン人によって新大陸に持ち出され、新大陸にいた現地の小型犬と交配して現在のチワワに至っているという説です。もうひとつの説は、メキシコが発祥の地で、ずっと昔からいた小型で吠えない「テチチ」という犬が祖先犬だという説です。 チワワという名前の由来は、メキシコのチワワ州で発見された犬種であることから、そのまま地名が犬種の名前となりました。
チワワの起源は、中国起源説とメキシコ起源説のこの2つの説を組み合わせたものではないかとも考えられています。すなわち中南米に古くからいたテチチと、中国からやってきた、毛のない小型犬が掛け合わさってできたのがチワワの原点だというのが、現在もっとも有力な説になっています。
日本で人気が高まったのは、1970年代の事でした。この頃になると、日本でも愛玩犬と言う室内で飼う犬が増え、一般的な家庭でも飼われる様になりました。当初はスムースコートという毛が短いチワワの数が圧倒的に多く、ロングコートという毛が長いチワワの数は少なかったです。
そしてチワワが現在日本で爆発的な人気を博しているのは、間違いなく話題になったCMでしょう。あのおじさんを見つめる潤んだ瞳のチワワちゃんに皆さんも魅了されたのではないでしょうか!

 

なんといってもトイプードルの特徴は、可愛さもさることながらクルクルの巻き毛でしょう。
保温のための短い毛を持たないシングルコートの被毛で、様々な毛色があり、トリミングにより色々な容姿に変身します。トイプードルの様々なカットが紹介されている雑誌もあるぐらい色々なスタイルがあってとってもチャーミングです♪この被毛は抜け毛が少なく、巻き毛なので抜けても落ちないと言う利点があります。その一方で日々のお手入れを怠ると、毛玉が出来て絡まってしまい、すべてを切らないといけないなんてことも。一週間に一度はブラシで毛のお手入れが必要ですね。
狩猟犬の血を引いている事もあり、とても従順で小型犬の中でも特に頭の良い犬種です。トイプードルの性格は、とても犬らしい性格の持ち主で、飼い主様のいう事をよく聞き、いつもべったりしてくれる姿は、まるで恋人のようです。被毛が落ちない・小型でとても賢いという点は、今の日本社会にとてもマッチした犬種と言うのが人気が劣らない理由です。

現在、日本では「プードル」といえばティディベアのぬいぐるみを連想するような、小さくて愛らしいトイプードルちゃんが頭に浮かびますよね。ただ実際にはこの「プードル」という犬種は、大きいサイズから小さなサイズまで様々な種類わけがされています。こちらの種類分けは、体重では無く体高(肩の高さ)によって分かれます。
○スタンダードプードル(でっかくて気品に満ち溢れているプードルちゃん)
体高45㎝~60㎝
体重16kg~25kg前後
すべてのプードルの原型と言われる種類です。スタンプーの愛称で馴染みのあるスタンダードプードルは愛嬌もあり、とても賢く気品漂う犬種です。ただ、サイズがとても大きいので最近ではあまり見ることも少ないかもしれませんね。
○ミディアムプードル(中くらいの気品がむんむんと出てるプードルちゃん)
体高38㎝~45㎝
体重8㎏~15㎏前後
○ミニチュアプードル(トイプードルにしてはでかいなぁって思われるプードルちゃん)
体高28㎝~38㎝
体重6㎏~7㎏前後
ミディアム、ミニチュアサイズのプードルちゃんもあまり見かけることはないですね。
トイプードルとして飼われて大きくなりすぎてミニチュアサイズになってしまったなんてことはあると思いますが、実際のミニチュアプードルはトイプードルに比べると骨格もしっかりしており、スクエアでマズルも長いです。
○トイプードル(日本全土を支配している[(笑)]プードルちゃん)
体高28㎝以下
体重3㎏前後
すべてのプードルの中で、JKCの登録件数は95%以上がこちらのトイプードルです。プードル=トイプードルと連想づくのもうなづけますね。
そして、トイプードルは全犬種の中でも断トツの1位で、名実ともに現在日本で一番飼われている犬種です。
また、JKC登録としてはトイプードルですが、最近ではさらに小さいサイズのプードルがいて、その子たちをタイニーサイズ、ティーカップサイズなんて呼ばれています。

トイプードルの最大の特徴であるクルクした巻き毛は豊富な毛色があり、毛色によって様々な印象を受ける為、子犬を選ぶ重要な要素の一つといえるでしょう。毛色で性格の違いも少しあるのですが、それ以上に子犬が育つ上での環境やしつけの方が性格を左右する大切な要素になります。

毛色の種類は代表的なもので、ブラック・ブラウン・ホワイト・レッド・シルバー・アプリコット等があり、原色のブラック・ブラウン・ホワイトから品種改良を重ね様々な毛色が出来ています。その他にも、クリーム・ベージュ・シルバーベージュ・シャンパン・カフェオレ・ブルー・グレー・シルバーグレーとJKCで公認されている毛色はなんと14色とされています。
基本的なトイプードルのスタンダード(犬種標準)では、ソリッドカラー(単一色)とされていますが、近年ではパーティーカラーと言われる2色以上の毛色が出ているプードルも人気が上がっています。
こういったパーティーカラーやワンポイント白い毛が生えている事を、スタンダード(犬種標準)から外れているためにミスカラー・ファウルカラーと呼び欠点とされています。
しかし、それはドッグショーの世界での話であり、現在人気が上がっているティーカップサイズやタイニーサイズ、ドワーフタイプ等はすべてスタンダードから外れています。一般の飼い主様が子犬を選ばれる際は、このような点を気にするよりも、飼い主様とのフィーリングと最も大切なのは健康的な子犬を選ばれる事をお勧めします。

プードルという犬種は、非常に古くからヨーロッパ地方でいた犬種で、ドイツが原産地という説や、原型になった犬種はアジアにいたとの説もあり、原産地の特定はむつかしい程歴史の古い犬種です。
16世紀ごろフランスで人気を博し繁殖が盛んに行われたことから、一般的にはフランスが原産国とされています。
元々は狩猟犬として活躍し、品種改良が行われスタンダードプードルから徐々に小型化していき、今の愛玩犬となりました。
近年では小型化がさらに進み、タイニーサイズやティーカップサイズと言った極小サイズのトイプードルも世に出てきています。
このティーカップサイズは、20年程前よりアメリカで繁殖されるようになり、初めのうちはあまり安定する事が難しかったようですが、先輩ブリーダーさん達のお陰で、現在の小さいサイズの健康なプードルができました。
このトイプードルが日本でペット(愛玩犬)として来たのは、1900年中頃にアメリカより渡って来たのが初めとされています。
2000年頃より、アイススケートの有名選手の愛犬の影響も受けて大流行、JKC犬籍簿登録数が2004年以降はTOP3に、2008年以降では全犬種中第1位を独走しています。
その可愛さもさることながら、特に日本人好みの犬種であることが何より人気が高い理由でしょう。