ハロウィン紅の月 見ました。


まずね~。↑を見て。


将九は何も問題ナイ。むしろ萌えだけど。


ノーマルな恋愛ゲームのアニメなのに


表紙でこれはどうよ(笑



んで、感想なんだけど~


OPから 裸には参った(笑


ラストの展開は 見てたぷちの動きが止まった(笑


普通に将臣ルートですらっと流して終了。


今日は時間ナイので、また後日ゆっくりレビューしようかな。


ハロウィンそれと。遙とき④の公式HP リニューアルしてたので追加。


http://www.gamecity.ne.jp/haruka4/


今回どうも、シャッフルなんだね。






紅の月 part ①


part ②


part③


part④


part⑤


part⑥




ヘッドフォンSound Horizon - 05 緋色の風車(Roman~僕達が繋がる物語~)


廻る回る《緋色の風車》(Moulin Rouge)綺麗な花を咲かせて

躍る踊る《血色の風車》(Moulin Rouge)綺麗な花を散らせて

小さな掌に乗せた硝子(ガラス)細工…

其の宝石を『幸福』(しあわせ)と謳うならば…


其の夜の蛮行は時代にどんな爪痕を遺し…

彼等にはどんな傷痕を残したのか…


運命に翻弄される弱者の立場に嘆いた少年は…

やがて『力』を欲するだろう…


其れは… 強大な力から身を守る為の『楯』か?

其れとも… より強大な力でそれをも平らげる『剣』か?

何が起こったのか 良く解らなかった…


泣き叫ぶ狂乱(Lune)の和音(Harmonie) 灼けた屍肉(にく)の風味(Saveur)…

何が襲ったのか 良く解らなかったけど…

唯…ひとつ…此処に居ては 危ないと判った…


僕は一番大切な《宝物》(もの)を

持って逃げようと → 君の手を掴んだ……

嗚呼…訳も解らず息を切らせて走っていた二人


欲望が溢れだすままに暴れて奴等は追い掛けてくる……

( 「はっ」 「はっ」…)
星屑を辿るように…森へ至る闇に潜んだままで…

訳も解らず息を殺して震えていた二人

絶望が溢れだすことを怖れて強く抱き合っていた――

不意に君の肢体(からだ)が宙に浮かんだ

(「あああ…」)
怯え縋るような瞳(め)が 逃げ出した僕の背中に灼きついた……

(「にげて、あ…」)
狂おしい《季節》(とき)を経て…少年の《時》は流転する…


廻る回る《緋色の風車》(Moulin Rouge)灼けつく《刻》(とき)を送って

躍る踊る《血色の風車》(Moulin Rouge)凍える《瞬間》(とき)を迎えて


嗚呼…もし生まれ変わったら 小さな花を咲かせよう…

ごめんね…次は逃げずに 君の傍で共に散ろう……

(Moulin Rouge)

(其処にロマンは在るのかしら?)







ハロウィンぷちの好きなひとが、実はサンホラーだった事を知りました(´ェ`*)


同時にクランを作ってたのを、たま②ターミナルのリストで発見


そこにはぷちが惹かれるキーワードと共に


暖かぃメッセージが添ぇられていました。


きっと②楽しぃクランになるんだろぅな。


頑張って㊦サイ♪







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