結膜炎の後遺症
年末に発症した結膜炎。スタート:左目が真っ赤に数 日後: 右目に移るその後、起床時の目やにゴロゴロ感など激しい違和感物の見づらさと目の乾燥など・・・2週間くらい、かなり目に違和感を感じながらの生活でした。長かった!!そして、無事に目の赤味がひいて治癒したと思っていたのですが・・・つい先日、遠くの電光掲示板に光る赤い文字が滲んで見えないことに気が付きました。そんなに小さい文字じゃなく、むしろ万人に見やすいようにそれなりに大き目の文字なのに・・・そこでショックを受けて、眼科を再度受診。診断結果は、結膜炎の後遺症による角膜炎と目の濁りとのことでした・・・特に、最初に結膜炎を発症した左目の方が濁りがひどいとのこと。目薬を2種類処方していただき、しばらく様子を見ることとなりました。後遺症は、目薬をきちんとささなかったからとか、目を掻いてしまったから発症してしまうというものではなく、体質によって出る人は出てしまう、とのこと。じゃぁ、仕方ないなー。なるべくしてなってしまったんだなー。長い場合には、治癒するまで1年くらいかかる人もいるそうですが、でも基本的には治るものだそうなので、じっくり腰を据えて完治まで我慢しようと思います。目って、生活のクオリティに密接にかかわる大事な部分なので、しっかり治していきたいものです。