〜 殿、海老蔵師にも、当然この辛い事実をすぐさま、お話させていただいたわけですが、「舞台のことは心配するな、仕方ないんだ、大丈夫だから、安心して治療に専念を」
とのお言葉を頂き、申し訳ない気持ちと病気に対する深い理解、優しいお気遣いに、陽性を受けた帰りの道端で座り込み涙が止まりませんでした。
ありがたいっ。今思い出しても涙が溢れてきます。こんな時、特に人の優しさが身に沁みます
本当にまずは治さないとですね
これ以上、皆様にも心配をかけたくない
幸いこのブログがあります
この、今までもお世話になってきたブログにて、できる限り発信し、元気であることだけでも知っていただこうと思ってます 〜
市川九團次 オフィシャルブログ 本文ゟ