アラサー管理人の「ぽぽ子」です!普段、ペットと泊まれる宿情報を更新していますが、中々皆さんと接する機会がありませんので、ブログコーナーを開設しました!ここで管理人「ぽぽ子」の日々の生活を綴っていきたいと思います!愛犬チワワの「もーちゃん」やオモシロ韓国人旦那の「オッパ君」も登場!思わず「へぇ」と言ってしまう韓国ネタも満載です!
第15回:韓国語でイルボンってなにか知ってますか?
今日の韓国雑学は「イルボン」という言葉についてです。
韓国語を勉強したことがある人や韓国に関わりのある人なら皆さんご存知の言葉ですよね☆
韓国語でイルボンは、わが国「日本」のことです。
韓国にも漢字があるわけですが、この「日本」と言う漢字を韓国の読み方で発音すると「イルボン」になるようです。
ちなみに、韓国で「ニホン」「ニッポン」と言っても通じないことが多いんじゃないかなって思います。(試したことないのでわからないですが(^-^; )
また逆に韓国のことを「かんこく」って読んでいますが、韓国の発音では「ハングク」って感じです。(実際にはハングッに近い発音でしょうか)ですので、同様に韓国で「カンコク」と言っても通じない場合が多いと思います。(これも試してないのでわからないですが(^-^; )
これは最近の韓流ブームを「かんりゅう」ではなく「はんりゅう」と呼ぶことからも知っている人は増えてきていることかもですけれどね。
ワールドカップサッカーなどでも韓国人のサポーターが大声で
「デーハンミングッ」チャチャッチャチャッチャ
って叫んでいるじゃないですかぁ。
あれは「大韓民国」の韓国での読み方なんですよね。
私は正直、旦那と付き合うことになった5年半前までは、これらの事をまったく知りませんでした。
付き合い始めた当初に旦那にイルボンがどうのって話されて、イルボン?なんじゃそりゃ??ってなりました。
なんか聞きなれないと変な感じですよねぇ。
なんか聞きなれないと変な感じですよねぇ。

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