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peterpanは空を飛んで

感じるままに

ウチと実家は近い。


スーパーで母を見つけました。


思わず避けてしまいました。


自分に元気がないと母と話せません。


未だに自立できていない私。


母親見て避けるなんて、


これじゃ、将来、私も子どもに避けられても文句言えないですよ。


母も歳なんだからもっといたわりの心を持ちたいものだと思ぅ。
ちょっと人前に立つ用があって、髪を切りに行ってきました。


が、


スッキリしない。


だって、ボサボサの髪が好きなんです。


困ったさんですねぇ~


なんでこんな感覚になってしまったのでしょう。


遊び心で髪を切るのは気持ちいいけど、縛られて髪を切るのは嫌。


でも、人生きちんとしないといけないときってありますよね。


祝い事できちんとするのは好きだけど、お悔やみの場できちんとしたくないんですねぇ~


と言いつつ、人様の目を感じてきちんとはしてますけどねぇ~


もっと普段から髪を整える習慣をつけたらいいんだとは思います。ハイ


下の娘が高校を卒業しました。


で、


卒業旅行と称して、友達と一泊旅行に行きました。


上の娘も行ってたような行ってないような…


なんて頼りない記憶!


どうでもいい気がしてきました。


私が就職したばかりの頃、旅先で、高校生の旅行グループに会いました。


高校生が旅行だなんて百年早いわ!


と思ったけど、


自分の子が同じことしてるのになんて甘い親!


もういい!


考えるの面倒!


私は仕事に追われて一日一日その日の仕事を仕上げていくのに精一杯じゃ!


でも、


子どもがいないと何かが足りない。


でも、子どもがいても、疲れていて何もしてやれない。


つまり、勝手なんだな。


こんなこと書いてるなんて幸せなことだわね。
一昨年、友人が言ってました。


「今年と来年は我慢の年!」


ならば私も我慢して今の配置で働こうと思っていました。


が、友人の我慢はもっと大きな我慢でした。


自分の夢の達成に向けて、働きながら勉強したり人材を集めていました。


NPOを立ち上げるんだそうです。


私なんて、


「配置変えてほし~い」


なんて言ってるだけ。


考えてることが違うね。


でもでも、
私も追いかけられて仕事するの止めないと現状は変わらない。


我が子たちは夢に向かって歩んでいるのに、私は仕事のせいにしてだらだらしてるだけ。


頑張らねば!
そう、
本当は、


本日の予定は病院のはしごのはずでした。


午後に子どもの用事を頼まれていたので、午前中に病院へ行こうと思っていました。


はい、


思っていました。


だから、思っていただけで午前中は過ぎていきました。


朝起きたとき、子どもの用事が中止になり、午前中に病院へ行く必要がなくなりました。


「昼からでいっかな」


などという軽いサボり癖が、結局午後に病院へ行くのも面倒になってしまいました。


ま、


私のすることだからそんなものだわね。


何かひとつ大きな仕事(単なる私担当の仕事)が終わると後はやや放心気味になる私。


力み過ぎなんじゃないか?


どうにかならないものかしらね。


のんびりいきましょっ!