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peterpanは空を飛んで

感じるままに

たまには暗い日記が書きたいです。
一人で居るときは超暗いですけどね。
日頃、気持ちの中は暗くて人に会うと楽しくなるのが私の心理パターンだと認識しています。
だから休みの日は暗い人生を送っています。
身体を休めることができるのはありがたいんだけどね。
テレビなんかで突然芸能人なんかが尋ねてきたりする番組があるじゃないですか?
私、突然の来客に対応できません。
みなさんの対応ぶりに敬服します。
突然の電話なんて最低。
でも電話は突然鳴るものです。
誰だ!
こんなもの発明した人は!
電話がかかってきて明るい対応できる人を尊敬します。
ナンバーディスプレイにしてないことを反省しときなさい。
ってことで、私、休みの日は立ち上がれないくらいにダラダラモード全開なんです(´Д`;)
今日発散してきました。
つまり、友人とおしゃべり。
いいっすね~
元気になります(^^)
そろそろ帰り際かと思う頃に話というのは盛り上がってきます。
そこからがいいんだよな。
そして友人の話は核心にせまってくる。
私は、明日から、いや、今日から変わるぞ!と思う。
大事ですね~
頑張って生きていきましょー!
ちょっと外出先で車を止めて公園の一画に座ってみた。
普段したことないんだけど。


ゆーっくりしました。
秋晴れのいい天気。
昼間は暑かった。
特に考えることもなくボーッっとしてたんだけど、だんだん近づいてくる太鼓の音に気がついた。

ふっと思い出した。
懐かし~い。
このお祭り、子どもの頃に行ったよな~
なんて思って。

形態が変わりましたね~
子どもの頃はただ練って歩くだけでした。
お神輿はあったけど太鼓の音はなかったな~

ん?

それは別のお祭りだっけ?
忘れてしもうた。

ま、いいわ。


季節感じます(^^)
いい感じ~(*^o^*)
今日は父の七七日(満中陰)の法要でした。
今日をもって父は天へ召されていくのでしょうか?
法要をつとめたことで少~し気持ちに区切りがついたような変わらないような…
つとめている最中は
「ああ、これで父もこの世にはいなくなるんだな」
と思っていましたが、家へ帰ってきてみるといつもと変わらない空間がそこにあります。

そのうちだんだん少しずつ時間をかけて父の死を私自身が自覚していくんでしょうか?
前記事からしばらくのときが過ぎました。

身内に不幸がありまして。
超多忙で、大事なことからどうでもいいことまでいろいろあって。
人が一人死ぬってすごいことですね。
私に近い人だったのでなんだか心がボーッとしてしまいます。
予期せぬことだったから1ヶ月以上過ぎた今もまだ驚いています。
それでも私は生きている訳で不思議なものを感じます。

ちょっと後悔する気持ちがあるのですが、しかたなかったのかなと思ったりもします。
生きている者の定めかなとも思うし。

友人の一人に
「親には満足いくまでのことをしてきたから親が死んだとき何も後悔することはなかった。」
と言っていた人がいたけど、その気持ちがよくわかりません。
私が納得いくことを故人にしていたとしてもその人のようには言い切れないように思います。
とは言っても言葉は表面上のものだから心の中は誰でも同じなのかもしれませんが。

まだしばらくはこの慣れない感覚の中を過ごしていくことになるのでしょう。
そう思いながら過ごしている今日この頃です。