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peterpanは空を飛んで

感じるままに


転勤の時期が近づいてます。



ああ、仕事に変化がほしい。

今のままでは押し潰されそうで。


何に?



社長が私に問う。

「君は何ができるのかね?」

『えっ!』


答えられない!


なんでもいいや!

この環境から抜け出せるなら未来の任地で何が待ってたって怖くない!


『ピアノなら弾けます。』


それ言ってどうなるのよ?




特技がほしい!

ピアノだって中学生の方がうまい。

小学生には勝てるかなぁ?


何が基準?




つまり、自分が小学生だった頃よりは今の方がまだうまいと思うけど、中学生の頃と比べると自信がない。

高校の頃よりはすでに劣る。



などと書いてみたところで読む人にも伝わらない。



はったり言ったところで相手にも伝わらない。

仕方ないよね、特技がないんだもん。





はぁ~






ついに君はウガンダ行っちゃいました。

劇的なお別れシーンがあるかと思いきや、
「じゃね~、頑張って~」
で終了。
な~んてそんなこと最初からわかってたよ(^^)

一緒に行く人が16人もいるなんてびっくり。
ちょっとした団体ツアーみたいで楽しそうでした。

ただ、大きな声では言えないけれど、
年齢的に(?)悩みも多くちょっと複雑なものを感じました。
(意味不明な文章ですね)

人の出会いというのはタイミングが難しいと思いました。

是非良い人と出会ってください。
今後の人生においてずっと。



まずはとにかく健康に気をつけて、

楽しんで、

頑張って、

実り多き時間と感動を君の心に残してくれればうれしいと思います。


このたび娘がボランティアで海外に行きます。


約1年前に行き先が決まったとき、私は気分がかなり暗かったんです。
ウガンダに行くと聞いてまず不安になったのが治安。
その次に不安になったのが開発されていない地域という生活環境。
ま、だからこそ行く訳で、今は心配はあるもののうらやましさも感じています。



君の行く先は自然に満ち溢れているか~い?
そこで楽しくやっていけそうか~い?


帰国後の就職のために勉強道具を持っていくんだって?
マジ?
そんな時間があるんかい?



ま、元気で帰ってきておくれ~


できたら、君が行ってる間に私も行ってみたいと思います。

マジ?

お金貯めなきゃ!!





やっと来年の手帳を買いました。

うれしいです。

いろんなスケジュールを書きました。
これからの予定はもちろん、12月に過ぎてしまったことも書きました。
ちょっと気分が変わりました。
いい感じ。

もうちょっと余暇のあるスケジュールだったらいいのにな。
遊びの予定や自分の趣味の予定も書けたらいいのにな。

今は時間に追われている私。
仕事に振り回されて自分を見失っている。

これが自分の生活のリズムだと思えばいいと言ってた人がいる。
それはちょっと違うと思う。
話がそれた。

来年はちょっと自分を変えてみたい。
最近、ちょっと明るい自分を感じます。

重たいものがとれた?
何かが満たされてきた?
よくわからない。

でも元気になってきてる。
やりましたね~
頑張っていきましょ~♪

今23歳の君は私の23歳の頃よりしっかりしている。

その計画性、行動力、物を見る確かな目。


自分の子どもをほめてどうする私。



目的に向かって生きるということは人を強くすると思う。

私が23歳のときも君みたいだったのだろうか。
まあ、きっと君みたいだったのだろうということにしておこうか。

君が元気なら私は満足じゃ。