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スタッフブログ

E-petccのスタッフのブログ

「トリビアの泉」行き過ぎ演出か、フジは捏造否定
演出か捏造かって難しい問題ですが、バラエティは楽しければ・・・と思うのです。

大利根の休耕地でリクガメ見つかる
単純ミスか意図的か・・・不法投棄してる時点で意図的っぽいですが

脚にワイヤ、あごに傷…松山市で受難犬2匹
人間の無責任が他の生き物へ・・・

東照宮 狸寝入りの「眠り猫」
これはためになります

サルには犬だ…農作物守る“追い払い犬”育成へ…兵庫
犬VSサルです。はたして

鳥インフルエンザが人体に与える影響は結膜炎・肺炎
今のところ農林水産省 では断定はしていない用ですが、ヒト-ヒト感染は視野に入れたほうが賢明なようです。

鳥インフル 鹿県、人感染時の対応マニュアル 陽性前でも入院推奨
最近、鹿児島の対策が先手先手ですごいなぁと

鳥インフル対策 養鶏農家で消毒開始 県が消石灰を無料配布
校庭のライン引くアレですね

鳥フル経路究明 専門家チームが新富で現地調査
専門チーム出動

住宅街で鳥の死がい ミカンから農薬を検出
先週大阪で起きた事件 でも使われたメソミルです。

は虫類ペットからうつるサルモネラ症

爬虫類というとペットジャンルで言えば「エキゾチックアニマル」のカテゴリーに入る事が多いです。
最近は飼育法等も情報がかなり出ていますが、その病気や感染症は
犬の狂犬病のように一般常識的なレベルとしては浸透していないのが現状です。

サルモネラは名前や結構聞きますし、食中毒のイメージがある方もいらっしゃると思います。
調べてみると、感染型食中毒、腸チフス、急性胃腸炎
子供に危険な発祥例として、敗血症、髄膜炎が報告されています。

記事を読むと爬虫類の2分の1はキャリアらしいですが、
サルモネラで一番怖いのは飼い主の自覚です。

サルモネラには健康保菌者という場合があり
読んで字のごとく、サルモネラ菌がいるけど健康な人
つまり無自覚な人が一番怖いらしいです。

こうゆう人が原因でアメリカでは一度多数の感染者を出すケースがあったようです。
しかもその方は食品関係の会社員・・・

ペットにかける愛情、周りに対しての配慮
両方がそろって初めて飼い主として成り立つのではと考える今日この頃です。
「動物に当たったと思った」と、死亡ひき逃げ容疑を否認
動物だと思ったから、確認せず出発・・・

イノシシが小5男児襲う 南国市奈路
先日、女性がイノシシに襲われた地域でまた・・・

好きな動物をモデルに粘土細工 とくしま動物園でコンテスト
とくしま動物園 でのコンテストの模様

一足早く動物と対面福井市足羽山公園遊園地 暖冬で臨時開園
暖冬で暖かいので急遽開園

がけっぷち犬姉妹の飼い主決定 名前は「幸」
こうゆう事がきっかけで、保健所にも目がむけば・・・

高槻のペットショップ全焼、犬70匹犠牲
熱帯魚の温熱ヒーター系統が出火原因らしいです。


クロ物語―氷海に飛び込んだ犬 [著]独活章
クロを主題に、シベリア収容所の背景も描いているようです。


保健所にいる犬や猫の姿・表情。写真で伝える想い
人間の感情のひずみが集約されていそうです。


インドネシアの鳥インフル死者、世界最悪64人に
洪水の影響もかなりあるようです。

鳥インフル検体、WHOへ提供中止
政府の暴走にしか見えません。


コラム 樹海
クマに関する話題です。

は虫類ペットからうつるサルモネラ症
爬虫類の50%~90%はキャリアだそうで・・・

gooペットで犬おもちゃと掃除グッズのモニター募集
モニター募集 、ネーミングが秀逸
 
鳥インフル「猫が感染源の証拠なし」 国連食糧農業機関

80年代、鳥インフルエンザが発生した初期
鳥のウィルスは鳥の間でのみ感染、人には感染しないというのが一般的な学者さんの認識でした。

2000年代に入り、鳥インフルエンザは鳥から人へ感染する事
ウィルスは変化し、毒性が強まっている事が知られてきています。

鳥から猫への感染は去年も世界各国で多数確認されており
事実その国で人間の感染者の中には志望者もいます。

無駄に不安をあおる事はよくないですが、
きちんとした研究結果が出るまでは
「証拠が無いから猫から人へは感染しない」
という印象を与える発言は控えるべきではないのかなと思う記事でした

国際機関としては立場があるでしょうから
証拠がないから猫から人へは感染しない、今はね
とは言いにくいでしょうし確証もないでしょうし
でも前述の鳥→人もありえないと言われてたんですし
警戒しすぎて何も無かったって笑う方が良い未来のような気がします