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スタッフブログ

E-petccのスタッフのブログ

レスキュー隊員イノシシに“猪突”し捕獲

イノシシの突進力はシャレにならんくらい強いです。
僕の田舎では、猿、イノシシは結構身近な存在で
高校の時、自転車通学の友達が猿と衝突したとか
普通に朝の話題だったわけです。

友人宅でも田んぼにイノシシが荒らした跡があり
田んぼをきれいにトタンで柵囲いしたら
夜半にトタンに沿って玄関突き破ってイノシシ乱入されたそうで
玄関大破、玄関の段差半壊、
居間の机ひっくり返され、一階を一回りして出て行ったそうで
それくらいの破壊力があるそうで
牙付きのヤツはさらにやばいそうで

そんなのにタックルかました男性レスキュー隊員(27)の勇気に賛辞を送りたいです。
大変な仕事だなぁと

e-ペットココ 企画:うし
横浜市 譲り受けた猫を虐待 42歳男逮捕

42歳、まだまだ動ける歳、他にやる事ないんですかね
いい大人になったら自分の行動と社会的影響も推して知るべし
と自戒しつつ言ってみる。

こんな事件が起きると、最近特に室内飼いが推奨される猫な分
善意で引き取っている方への、手続きが煩雑になったりとかしないか心配です。

E-petココ 企画:うし
ネコ100匹が鳥インフル感染 インドネシア
やっぱり、年々人への感染力が高まっています。
インドネシアでは、前回、政府が発生を認めず、対応が後手に回ったようです。
またまた隠ぺい? タイで鳥インフルエンザ再発 といった形で、
知らせるべき事柄を知らせないケースもあるわけで

結局のところ、自分達にできるのは
手洗いうがいを気をつける
インフルエンザっぽいなと感じたら素直にお医者さんへ
もし日常、鳥に触れる機会があるならその旨も伝える。
感染する病気は自分ひとりの問題で無い事もきちんと認識する。
って事が重要ぽいです。

あとこうゆう問題につきものの風評被害ですが
ノロウィルスが猛威をふるっておりますが
カキが疑われたりと色々ある中、
みえのカキ安心情報
ここの対応はピカ一だと思います。

一見、何でもないサイトに見えますが
消費者側で知りたいと思われる情報をきちんと先取りしてるし
特に海域情報には納得させられます。
ここまでやってくれるなら、安心して食えます。
実際、去年僕がノロかかった時も、明らかに生ものからじゃなかったし・・・
久々に役に立つサイトを見た気分です。


e-petココ 企画:うし

地図
「今東十条の北口に着きましたが道がわかりません。」

という電話を受けました。
今日我が社に来る予定の方からです。

ちょっと電話が苦手な私はー

「はい!そのままずっと左に来てください!わからなかったらまた電話してくださいネ。」

と半分挙動不審な声を出してしまいました(いいかげん電話受け慣れようよ私。。。)
その直後、「はっ!北口じゃないよ~南口だったあぁどうしようε=ε=ε=┏(゚ロ゚;)┛」

大失態です。。
結局その方は全然反対方向に行かれたそうで
しかも電話の時きちんと名前も聞き取れなかったんです
(どうせすぐ来るからいいかなあ~とか思ってた超いいかげんなワタシ)大反省です。

ほんとにごめんなさい(泣)
ちなみに、もし我が社に御用のある方
(そうそう用はない?まあまあそう言わずー)
上の地図ご覧下サイ。


E-petココ 担当;しんかい
今日のニュース

狂犬病予防注射率が低下 実質6割未満の恐れも

動物関係のサイトをやっていると、意外と伝染病関係の情報に多く触れます。
狂犬病の怖さも知識上ではありますが結構知りました。
日本は発生率が極端に低いですが、それは予防があっての事で
安定すると、なぜ安定しているのかと考えなくなるというのも分かる気がします。
文化が成熟→退廃→新しい文化
大きな事故→みんなが注目→ポロポロ似た事例ばれる→ガイドライン作成
人間て結構ワンパターン、この繰り返しで発展するのかと・・・

カエルの“殺し屋”「ツボカビ」上陸 関東で感染確認
こちらはカエルや両生類の皮膚呼吸を阻害するカビだそうで
人間への感染は無いとの事
だた、鳥インフルエンザも、80年代には人間に感染しないとされていたのに
ウィルスが進化し、人間への感染力や毒性を増している現状なので
原生動物等の進化力侮れないなぁと

ついでに我が社では去年のノロに引き続き
風邪大流行中
風邪のウィルスって種類がいっぱいあって
一回ひくと、そのウィルスへの免疫ができて、同じウィルスにはかからないそうです。
ただウィルスの種類が何百万種もあるので
とりあえず一生のうちに全部の免疫獲得はむずかしそうだなとぼーぜんとした今日でした。

E-ペットココ 企画:うし