私は日記を書くタイミングがわからない。

今更、何を?と思われるかもしれないが実際そうなのだから仕方がない。
現に今も久々の休日である今日をどうやって過ごすか?
と考えながら、このブログを書いている。
さらに具体的に言うなら、今日の朝食すら未だに決めかねている状況だ。
要するにタイミングがおかしいという話。

日を記すと書いて日記だ。
本来ならその日の最後に1日を総括するものであるはずだ。
けれど、今日はまだ始まったばかり。
厳密に言うなら、始まってすらいないのだけれど。

始まらなければ終わらない。
終わらなければ物語は成り立たない。
けれど、現実は違う。
始まらなくても終わりはくる。
気がついたら終わっているのが現実だ。
ついでに言うなら、気がつく前に終わってしまうのが夢。
これは蛇足か。

結局、何がいいたいのかと言えば。
特に何もない。
これは物語などではなく現実で、兎という生き物が通った軌跡なのだ。
そこに意味を見いだすのは逆に無粋と言うものだろう。

少し話は違うのだけれど兎の中学時代の話。
国語の問題で「"粋"の反対語は?」という問題が出た。
当時の兎は答えられず、終わってネットで調べてみた。

無粋・不粋

むいき?ふいき?
読めなかった。

閑話休題。
といっても、戻る本題もないのだけれど。

これはブログをつけなくなった兎の言い訳なのだ。
意味の分からないことを並べて、それをおしゃれな言葉で着飾って。
けれど、現実なんてそんなものだ。
ヤマなし、オチなし、意味深なし。
それでも、何もしないよりはましか。

だから、結論を言うなら
まずは朝食を食べるべきだ。

同意するように兎の腹がぐぅと鳴いた。
ふと、気がつくと川の近くにいた。
なんか、山奥の渓流みたいな感じの場所。
そんなところを兎は1人で歩いてた。

けど、その場所は無人というわけではなくて
他にも家族連れでアウトドアや
お爺ちゃんお婆ちゃんの散歩みたいな人たちがいっぱいいた。
ただ、どちらかと言えば子供が多く
皆で石を積み上げて高さを競い合ってるみたいだった。

そんな時、足下を何かが通り過ぎる。
ちょうど近くに止まったそれはカワセミ
・・・みたいな鳥。

や、だって。本物見たことないし。
それになんか妙だったんだよね。
何がと言われれば、何とも言いようがないのだけれど。

すると、ソイツがギャーッみたいな奇声をあげて飛びかかってくるではないか。
慌てて逃げるも足場は悪く、あっという間に追いつかれる。
けれども、カワセミモドキは小さく軽くぶつかってくる程度。
大したことはないけれど、そう何度もぶつかってこられては迷惑なわけで
追い立てられるように河原を出たところで目が覚めた。

どうやら、ホットカーペットで寝落ちしていたらしい。
喉がひどく乾いていたので、お茶を飲み干し
・・・何だったんだ?と思いつつ寝直す。

その後は特に覚えていない。
けれど、よくよく考えるとアレって三途の川だったんじゃ・・・。
なんか思い当たる節がちょこちょこ。

まぁ夢だから何とも言えないのだけれど(´・ω・`)

11月も終盤。
寒くても寝るときはちゃんと布団へ移動しましょう。
 いこにふみこかいちうつだ やんちつにれりたゅいづい
みこかょうくはにらうやけねなんいうにいつくいかにまた
さばはせかとおいみこなすでんんぽんきしんのがのっつは
こわろしづかすでわじてぎなんでろてらいるあかてきかい
にすっみいえかっるんたらよちかかましならてかででほ
はねごすよいわかなももん

ひえじたっいなをないっりりさもゃまてのんうそっていだ
しちんっそやかしんてきたっぶろいちこすさななもたいた
りんやゃでみせうかとむむんにひさっきでんよんなしでだ
かとすてょいしうじりゃよけらりとどうくゅなそのくるど
おだれうとつうやれえしまむけよすにいもはるできゃでり
いあがかうりもせえなしすだきたたしかだうなきのてごっ
まりまたこっやいまだたすたしまるいんたるよえがしつ
たえになか きうといふも

まそしとったさそょぷすおんぁうかりてますれくらめもい
にいたあまたがでめねさいれちうなえよのひかはたれつて
よこくずうんろんおりたくみうとにいおでしじおうしかた
びもじっもしまんつむそぎであかきわまだのかまれり
するんょずっよいあぁかばかよだくぶたなっいおらん
らねけめた  きのすはば

きまめんあなにかをあけがでょちはでいるきっみっったで
うがさみまかかてすたきりんくえすたすもせいえとょなわ
んてがはもおらやてしくいきびぽにじちおれいじていわた
いっきめょばなやゅあれじかずぷゃてこあいいんいたょら
のすんうちまえるびまきうよあたせたょすそいすすょじや
とあるのこたもなるをくょくにさしこきあそいべうぜうを
じんたうゅはものきたんゆぜょかとはんまきもだうぶうん
いいちんばだかんろのはじぶふいゅがんれせだえかうょち
るれうあぱんるいもったうちうてもんいしよでしてえうを
たしのなあゅうはそえなたもうまのかがうななうとかっげ
もっけしあしひくいそってにんたひだるなとつうれたるし
じさめっはいがねばはよとてゃんをたすといにあまじちや
なかはときひるさいぁかゅっいいさはにとのきが んうた

うかはもおちうなこのがりたたえかいいがにおこもわにだ
いるねたきかとんらいれぜかたにがちょぶいがへつなつら
りはなきうっのくんかいぼこなちいろにてりがだみようん
いとふにちふつどいにうほななはむつよしつうがいにうに
ぁやよくうんちやくきちそっといししびしからとたなうき
おけあょだゃくだかいみきにもどるうよとのいおなにきな
いどいがねかだがおふびなっつこてくついいくいしいがて
つかかがうわがのかんじらしじでえやがれくぶらしいかま
ゅあろたくまかんそゃええっうそうらろせらかうとむった
ごぶとととんはさいうがて じにおおみよでいうたわき

さこさどあやりあんんたいにいれいくなほがなとにとたな
ごをごしたんとたこぜかだににけまてへとうにめつきいか
しなでくいうそぷんぼこたおゃげかれやにんれとうんかく
じにいたはあなぜらしでたる