俺の人生、WEBに預けた。 -10ページ目

俺の人生、WEBに預けた。

将来の心配をすることに疲れてしまった若者が出した答え
それは『お金を稼げぐ力』を付けることだった。

SEO対策をすると時に、もし上位のサイトの
(自分が狙っているキーワードで)
バックリンクが簡単に手に入ることができたら
どうですか?

なぜそのサイトが上位に来ているかを簡単に
チェックすることができます。

もしかしたら、同じようにバックリンクを貼ることが
できれば、自分のサイトを①ページ目などに持ってくる
事ができますね。

そして、それを簡単に行えるツールが近日発表されます。
現在ヤフーでバックリンクを調べることができますが、
12月からできなくなる可能性があります。

http://developer.yahoo.co.jp/newslist/

なので、このツールでできるだけ多くのデータを
保存しておくことをオススメします。

まだ、発表されていませんが、
有名なマーケティング会社で開発中ということなので
相当期待できると思います。

うわさによるとヤフーの問題で無料で配布する可能性が
出てきているとのことです。

来週あたりが怪しいですね。

またご報告します。
国際間で商売をしていると
問題になってくるのが支払い方法。

この支払いで手数料をべらぼうにとってくる
業者が多く存在する。

どの支払い方法がいいか一慨には言えないですが、
アメリカに居る時はもっぱらPAYPALを
使っていましたね。

日本ではまだ浸透していないですが、
使えるようになるとなかなか便利です。

ただ日本で使った場合の手数料などが良く分からないので
なんともいえませんが。。

知り合いのメルマガで紹介されていた
無料のペイパル手数料情報を紹介します。

ペイパルの裏技

日本はガラパゴスと言われますが、
(独特の成長の仕方、多くの場合進んでいるという意味あいが
強かったと思うのですが)世界からいろいろ
置いていかれている部分が多いと思います。

たとえば、クレジットカード。。
まだまだ使えないところが多い。。

そして、電子マネーがそこまで統一されていない
気がします。。

どれを使ったらよいか、ユーザーが困ってしまい
結果なれるまでに時間がかかってしまっているような
印象も受けます。。

これからの時代紙幣というものは
減って電子化されていくのでしょうか?

そうなったら、通貨というものの価値が余計に
無くなってしまう可能性がありますよね。。

そのへん金はいいのかもしれませんね。。

ペイパルの隠し制度と裏ワザ公開

今日は朝からインターネットサーフィン。
中国ニュースも欠かさず調べつつ、
最近はアメリカのインターネット情報を調査。

で、今日の記事の紹介。

今世界で一番アツイといっても過言ではない
ソーシャルネットワークサイト・フェイスブック

6月にインターネットユーザーたちがフェイスブックで
過ごす時間が5億分っだったのを覚えていますが、
最近の調査では7億分に増えているそうです。

しかし、フェイスブックのコンテンツ(ページ、グループ
イベント、コミュニティーなど)が6月に1億6千個だったのが
今月には9億個に増えているというから、そのフェイスブックに
費やす時間が増えてもおかしくないといえますね。

新しい調査は、ユーザー当たりのそのコンテンツとの
つながりは平均で60個、だったのが今月は80個に
増えているとのこと。

そして、ファンページやグループも90個と
いままでになく増えていて、これは6月の20増に
あたるそうです。

フェイスブック来年にかけてさらに成長しそうですね。
アメリカでは、ヤフーがBingに変わった
というニュースがありましたが、

中国でもBingの動きがあるようです。

アリババ社のタオバオと
マイクロソフト社のBingが提携。
新しい検索エンジンをつくりました。

http://www.etao.com/

バイドゥーにタオバオは反映されないので、
これが広まる事により、アリババ社の収入も増えますね。

しかし、今回はそのタオバオのショッピング検索と
Bingの検索を合わせた感じの検索エンジンですが、
双方の狙いは、また他にありそうです。

今後巨大検索エンジンを持つという事は、
世の中を動かす力を持つことでもとらえ方によっては
ありますね。

中国インターネットビジネスはこれからもっと、
進化していきます。

置いてかれないように。。がんばります!


例のKAJABIの価格が遂に出ました。

米国のインターネット情報は平均で20万円ぐらいするので

またKAJABIもそのぐらいするのかと思いきや。。。

カジャビ最終日動画

(英語です)

なんと月額99ドルから。。。案外安いですね。

スターターパッケージ 月99ドル

プロパッケージ  月199ドル

ウルトラパッケージ 月299ドル


+で99ドルのサーバー設置手数料は取られる見たいですが、

このソフト1つで様々なインターネットマーケティングの

イベントができてしまうのですごいです。

$中国インターネットビジネス



しかも、今なら14日間の無料トライアル付きで、

いつでもキャンセルOK!

契約後も30日の全額保証付き。。。と

かなり強気のプロモーションです。


最近で一番大きなインターネット業界のプロモーションの

1つになりそうです。


今日から販売開始ですね。

たぶんかなり競争率は高いのではないでしょうか。


それよりも、これを使っていろいろな人が、

同じプロモーションをやると思うと。。。



年末にかけてどうなるか楽しみですね。


とにかく綺麗なので見てみてください。


カジャビ最終日

(英語です)
遂にこのレベルまで来ました。

アメリカのインターネットビジネス業界。

KAJABIの登場です。


KAJABIのホームページ見たい方はここから


これは何か?

これは2010年に有名マーケター達が

20万相当の商材を売るときに使ったシステムです。

これを使えば、簡単に誰でもスーパーインフォプレナーのように

動画が作れ、顧客管理もできるようになります。


そして何より、そのプロジェクトの順序どうおりに進められる

ようになっているので、誰でも億単位で稼ぐチャンス手に入る

というなんとも画期的な企画です。

24時間で1億稼いだインターネット業界でもっとも有名な

人物の一人フランクカーンも絶賛しています。


まずは、このハリウッド並みの画質を見て欲しいですね。


$中国インターネットビジネス

これは相当高いと思われますよね??

数日後に販売開始ですが、たぶん皆さん驚かれると思います。

インターネットビジネスの質もここまで来たかといったかんじです。

日本でも来年あたりに、この戦法がブームになるような気もします。

FACEBOOKも来年あたりですかね。。

とにかく、Check this out!


カジャビのプロモーションへ
中国のマカオではハリウッドという
おいしいステーキ屋さんがあります。

その中でもオススメなステーキは、
やっぱりフィレ。。

1500円ぐらいで、めちゃめちゃ柔らかい
お肉と野菜やデザートが付いてきます。

頻繁にはいきませんが、
たまに行くとすごくおいしいです。

ハワイのステーキハウスでたべたら。。
10000万円はするでしょうね。。

中国のジュハイでは、日本風の焼き肉屋があります。

中国では結構ゆうめいなチェーン店”あじ千”です。

味が薄く日本人には物足りないと思うようなお店が多い中
結構いけるお店があじ千です。

中国に行かれるかたは是非日本食が食べたくなったら
行ってみてください。

石焼きなどもそろってますし、
ラーメンも一応ありますね。

あとは、トンガンという街の近くの長安にある
焼き肉屋がおいしかったですね。

そしてなにより、値段が安いのがまたいいんですね。

今日は焼き肉が食べたかったので、
肉の話になってしまいました。

ちょうど楽天で探していたら高級ステーキとでていたので
頼んでみました。


これについては、また報告いたします。

では!





最近日本で流行っているペニーオークション。

もともとアメリカから来たものだと思いますが、

めちゃめちゃ流行ってます。


普通のオークションと違うところは、

入札するたびに入札手数料ならぬものを払わなければいけません。

細かい事はまたどこかのブログ、またはウェブサイトで

見てほしいのですが、ギャンブル性が少しあり、

ハマる人はハマりますね。


噂によると業者さん達が多いので、なかなか勝てないとも言われています。

そして、落札できなかった場合も、そのかけた分を

新品のものを購入するときに使えるという仕組みもあり、

とても反響があります。


間違えなく儲かりますコレ。

ちなみに落札する時間帯は夜でないほうがいいですね。

正しい判断がしづらいですし、強豪がおおいですので

オススメは朝8時あたりでしょうかね。


ちょっとこのビジネスモデルが中国にあるのか

簡単に調べてみましたが、停止しているサイトがちらほら。。

もうすこし調べてみる必要がありそうですね。



海外のブログで、現在アメリカの情報ビジネスで成功している、

フランクカーン氏の言葉が紹介されていました。


フランクカーン氏は、インターネットマーケティング業界では有名で

一日に何十億というお金を稼ぎ出したことでも有名である。


彼のブログでは、


”新しいハイテクのものを買って、気分が上がるのは一時的なものである。

長期的に努力することは、つまらなくつらいかもしれないが、

だからといって、買い物をして短期的な気分の上昇を得ようとするのは

間違った考え方だ”と言っています。


そして、次に彼は、


インターネットで稼げていない人たちにアドバイスをしています。


・今月は新しい情報・アドバスを買わない。いままで買った物を

 もう一度読み直してみる。


・まずはお金がすぐに作れるものは何か、コンピュータを閉じて

 ノートに書き出してみる。深く考えすぎない、ただやってみる。

 お金を生み出さなければ、何も始まらない。


など、そんな感じの言葉を並べていました。


いくつも共感できるところもあり、

私の個人的に好きなインターネットマーケターなので

また彼のアドバイスなどをこちらで紹介してみたいと思います。


それでは、また!


これからは中国とインターネットの時代だと、


ずっといままで言われてきていますが、


必ずしもインターネットを使わなければいけないか?


そうではないと私は思います。


よくインターネットを過大評価している方ですと


なんでも、ネットという風にはまりがちですね。


それは間違えではないとおもいますし、


結果もそれなりにでるんかもしれません。


しかし、


インターネットを使っての集客には

お金と時間がある程度かかります。

今すぐ集客となるとウェブサイトを作って、

SEOなどPPCなどをそれからやらなければいけませんので

デメリットもあるんですね。


マーケティングはネットだけではありませんので、

オフラインでもできることも考えてみることをお勧めします。


実際に、オフラインの地域チラシのようなものに


広告を出した方が、案外もっと集客できたりします。


*ただ、その方法も必ず工夫が必要ですが。


(このあたりは今日は省略。)



やはりその地域、ターゲットにあった広告が有効的だということです。


聞く話によると、タオバオなどは中流階層がよく使います。


富裕層はじつはあまりインターネットを使わないという報告も受けています。


ということは、中国富裕層相手にするのに、SNSやタオバオなどに


ターゲットを絞っていてはだめですね。。


なにが言いたいかといいますと、


やはり中国現地で成功している方法を広い目でみて、


マーケティングをしっかり行うことが大事ですということですね。


ただ、企業でブランディングなどするおつもりでしたら、

結構の費用がかかることは避けられないので、

しぶってしまうと、難しいかもしれません。