Jrも楽し~ど ~完~

こんばんは、ペーターです。
鼻水が止まらない。風邪だと思います。花粉症ではないだろう。
どっちでもいいけど、辛いよ(T_T)
Jrのデスティニーインパルスのスミいれが終わりました。もちろん、やったのは私です。
では、完成したSDデスティニーインパルスです。
↓





やっぱり、スミいれするだけでかなりカッコ良くなりますね。
後は、撮影。
実はもう終わりました。後は、いい写真をチョイスしてブログにアップするだけです。
師匠さん待っててね(^ω^)
あ、師匠さん、新しいHPになるようですが、写真の枚数は変わるんですか?
今日は、ちょっとした事件が。
Jrにモルモット隊が見つかってしまいました。
なので、こんな事になってます。
↓

私がモルモット隊を改修する前に全滅するかも(;^_^A
あ、アッガイをポッチャマって言ってました。
似てるか???
今日は、こんなところで(_´Д`)ノ~~
ペーター戦記 ~エピソード0~ (中)
こんにちは、ペーターです。
んじゃ、待ってた方いるか分からないけど、始めます。

スパシアスから出撃してからどれくらい移動しただろうか。
かれこれ2時間以上はこの状態で移動している。
ジュナス『……………。』
ペーター『ジュナス緊張しているのか?』
ジュナス『そりゃ、しますよ。』
ペーター『まだ敵の視界にすら入ってないんだ、今はリラックスしておけ。』
ルーク『突入するタイミングは?』
ペーター『パブリク隊が突入したら、私達も突入する。』
ペーター『おまえら、なんか違和感を感じないか?』
ルーク『いや、別に感じませんが。隊長も緊張してるんじゃないですか?』
ペーター『感じないなら、別にいいよ。』
ペーター(なんだこの体に何かが絡み付くような気持ち悪い感じは?こんな感じ初めてだ。)
ジュナス『……長、隊長!大丈夫ですか?』
ペーター『あっ、大丈夫だ。問題ない。お前達に心配されるなんて、俺もまだまだだな。』
ペーター(今は、戦闘に集中しないと。)
その時、ア・バオア・クーからいくつもの閃光が光りだした。
ペーター『遂に始まったか、γ小隊突入!』
UC0079.12.31 08:10
ア・バオア・クー攻防戦開始
ペーター『開始30分で本隊のMS隊が発進する。それまで俺たちで出来るだけ多くのパブリクを守るんだ。』
ルーク&ジュナス『了解。』
ルーク『ほとんどがザクタイプとドムタイプみたいだな。』
ジュナス『前方にザクタイプ、3。』
ペーター『下から回り込んで撃破!』
ルーク&ジュナス『了解。』
γ小隊はザクの死角からの攻撃で見事撃破。
ペーター『ジオンは学徒兵を戦場に駆り出しているという噂は、どうやら本当らしいな。』
それから何分位経っただろうか?
ペーター『各自、フォーメーションを崩すな!ジュナス、あまりムダ玉を撃つな!』
ルーク『上方からザクタイプ、2!』

ペーター『あのザク速い。高機動タイプか!』
ジュナス『隊長、弾が当たりません。』
ペーター『落ち着け、訓練を思い出すんだ。見てろ!』
ペーターから放たれたビームが高機動型ザク2機を貫く。
ルーク『さすが隊長!』
ペーター『ふっ、まぁな。』
?『どうやら、生きてるようだな。』
ジュナス『あ!スパシアス!』
ゼノン『本隊のMS隊が発進した。γ小隊の補給の準備が出来てるぞ!』
ペーター『艦長、ありがとうございます。各自1機ずつ補給に向かえ。』
~補給中~
ゼノン『よし、全機補給が終わったな。』
オペレーター『敵機接近!右方向よりドムタイプ、2。左方向よりドムタイプ、2。』
ゼノン『挟み撃ちか。』
ペーター『ここまで敵が来るという事は、連邦が押されているのか。』
ゼノン『弾幕を張れ!』
ペーター『各機、スパシアスを護衛しろ。』
ルーク&ジュナス『了解。』
ペーター(これは陽動だ。)
ペーター『…………上だ!』
ペーターはスパシアス上方にビームを撃つ。
そこには、白いゲルググが立っていた!
ペーターは白いゲルググに特攻をかける。
ペーター『間違いない、あいつはエースだ。』
ペーターのビームサーベルとゲルググのビームナギナタが交差する。
?『ふっ、私の一撃を受け止めるとは、連邦にも骨のある奴がいるんだね。』
ペーター『ぐっ、なめるなよ~。』
?『遊んでやるよ。この白薔薇のエターナがね。』
次回に続く。
はぁ、疲れた~。携帯で打ってるから凄い時間かかるね(T_T)
次は、いよいよジオンのエース。白薔薇との対決です。
今日は、こんなところで(_´Д`)ノ~~
んじゃ、待ってた方いるか分からないけど、始めます。

スパシアスから出撃してからどれくらい移動しただろうか。
かれこれ2時間以上はこの状態で移動している。
ジュナス『……………。』
ペーター『ジュナス緊張しているのか?』
ジュナス『そりゃ、しますよ。』
ペーター『まだ敵の視界にすら入ってないんだ、今はリラックスしておけ。』
ルーク『突入するタイミングは?』
ペーター『パブリク隊が突入したら、私達も突入する。』
ペーター『おまえら、なんか違和感を感じないか?』
ルーク『いや、別に感じませんが。隊長も緊張してるんじゃないですか?』
ペーター『感じないなら、別にいいよ。』
ペーター(なんだこの体に何かが絡み付くような気持ち悪い感じは?こんな感じ初めてだ。)
ジュナス『……長、隊長!大丈夫ですか?』
ペーター『あっ、大丈夫だ。問題ない。お前達に心配されるなんて、俺もまだまだだな。』
ペーター(今は、戦闘に集中しないと。)
その時、ア・バオア・クーからいくつもの閃光が光りだした。
ペーター『遂に始まったか、γ小隊突入!』
UC0079.12.31 08:10
ア・バオア・クー攻防戦開始
ペーター『開始30分で本隊のMS隊が発進する。それまで俺たちで出来るだけ多くのパブリクを守るんだ。』
ルーク&ジュナス『了解。』
ルーク『ほとんどがザクタイプとドムタイプみたいだな。』
ジュナス『前方にザクタイプ、3。』
ペーター『下から回り込んで撃破!』
ルーク&ジュナス『了解。』
γ小隊はザクの死角からの攻撃で見事撃破。
ペーター『ジオンは学徒兵を戦場に駆り出しているという噂は、どうやら本当らしいな。』
それから何分位経っただろうか?
ペーター『各自、フォーメーションを崩すな!ジュナス、あまりムダ玉を撃つな!』
ルーク『上方からザクタイプ、2!』

ペーター『あのザク速い。高機動タイプか!』
ジュナス『隊長、弾が当たりません。』
ペーター『落ち着け、訓練を思い出すんだ。見てろ!』
ペーターから放たれたビームが高機動型ザク2機を貫く。
ルーク『さすが隊長!』
ペーター『ふっ、まぁな。』
?『どうやら、生きてるようだな。』
ジュナス『あ!スパシアス!』
ゼノン『本隊のMS隊が発進した。γ小隊の補給の準備が出来てるぞ!』
ペーター『艦長、ありがとうございます。各自1機ずつ補給に向かえ。』
~補給中~
ゼノン『よし、全機補給が終わったな。』
オペレーター『敵機接近!右方向よりドムタイプ、2。左方向よりドムタイプ、2。』
ゼノン『挟み撃ちか。』
ペーター『ここまで敵が来るという事は、連邦が押されているのか。』
ゼノン『弾幕を張れ!』
ペーター『各機、スパシアスを護衛しろ。』
ルーク&ジュナス『了解。』
ペーター(これは陽動だ。)
ペーター『…………上だ!』
ペーターはスパシアス上方にビームを撃つ。
そこには、白いゲルググが立っていた!
ペーターは白いゲルググに特攻をかける。
ペーター『間違いない、あいつはエースだ。』
ペーターのビームサーベルとゲルググのビームナギナタが交差する。
?『ふっ、私の一撃を受け止めるとは、連邦にも骨のある奴がいるんだね。』
ペーター『ぐっ、なめるなよ~。』
?『遊んでやるよ。この白薔薇のエターナがね。』
次回に続く。
はぁ、疲れた~。携帯で打ってるから凄い時間かかるね(T_T)
次は、いよいよジオンのエース。白薔薇との対決です。
今日は、こんなところで(_´Д`)ノ~~





