ペーターの妄想的ガンプラ製作記  ~ P-MSV ~ -117ページ目

JrのSDνガンダム製作記 ~その1~

なんか、久々に雨を見ました。
たいして涼しくならなかった。
反対に蒸し蒸ししてます(´Д`)



こんにちは、ペーターです。



昨日は長くなった髪の毛をサッパリとしてきました。



ついでにカラーもしてきました。
ペーターも夏バージョンに変身しました(笑)



昨晩、JrとSDνガンダムを一緒に製作しました(^ω^)



パチパチ。



Jrのパーツを切る姿も危なっかしく無くなってきました。



後は、複雑なシールや細かくて小さいシールを上手く貼れればいいんですけどね~。



ま、そのうち成長と共に上手くなるでしょう!



それでは、昨日迄の成果です。





ガンプラ日記 ~初心者が頑張ります~-201007290231000.jpg




やっぱり、νガンダムってイケメン系の顔してますよね~。



Jrも『カッコいい!』って絶賛してましたよ。



さて、明日、明後日は職場旅行で奈良・京都に行ってきます。



明日、明後日は現地よりアップしたいと思います。



そして、明日はJrの保育園の納涼祭なんですが、当然参加出来ません。



Jr、ごめんね。



そして、クララさんの誕生日でもあります。



当然お誕生会も出来ません。



クララ、ごめんね。



でも、旅行に行くからには楽しんできます(^ω^)



今回はこんなところで(_´Д`)ノ~~

ペーター戦記Ⅰ

こんにちは、ペーターです。



今、唇を蚊に刺されてブルーです。



なんでまた唇を刺した(`´)



変な顔になったよ~(T_T)



さて、話はタイトルの話ですね。



ペーター戦記。
実はまだ完成してません。



話は終盤の所までは完成してます。



本当は全部完成してからアップすると言ってましたが、最近ネタが無くて困ってるので、ちょっとずつアップしていこうかな。



『ペーター戦記』は単なる私の妄想記であります。

もしかしたら話が本編(ガンダム)と違うところがあるかもしれません。



そこら辺はご了承くださいませm(_ _)m



それでは御覧下さい。






ペーター戦記





0081.10.15

サイド5にスパシアスの姿があった。



スパシアスは再建中のサイド5の防衛を任務としていた。



ペーター『左右から来るぞ!』



ジュナス『ドムタイプ4機です!』



ルーク『くそ!挟まれる!』



その時、ビームがリックドムⅡを貫く?



ビリー『油断してるんじゃね~!』



ペーター『よし、陣形が崩れたぞ!各機、押し切れ~!』



一年戦争は終戦したはずなのに、ペーター達は今だにゲリラ化したジオン軍と戦っていた。



ゼノン『皆、お疲れ様。最近、ジオンはゲリラ化して、またいつ襲撃してくるか分からん。引き続き、警戒態勢を怠らないように。以上だ。』



ゼノン『ビリー、新しい機体はどうだ?』



ビリー『さすが、ガンキャノンの新型です。ビームキャノンのパワーも精度も申し分ないです。』



ゼノン『それは良かった。α小隊のチームワークも良くなってきたし、隊長らしくなってきたな!』



ペーター『しかし艦長、ビリーのα小隊と私のβ小隊の6機だけではあれ以上の闘いは厳しいですよ。』



ゼノン『それに関しては、補充が決まっている。もうすぐ到着する。』



その2日後、スパシアスに到着したのは、5機のボールだった。



ルーク『補充がボールって本当かよ!』



ジュナス『らしいですよ。』



ルーク『いくら今復興に人員を割いてるって言っても、ボールはないだろ!』



ペーター『おまえら、補充機を見てきたのか?』



ルーク『ボールなんでしょ?別に見に行くほどじゃないですよ。』



ペーター『一度確認してこい!ビックリするぞ!』



そう言われて確認しに行った二人はビックリした!



ルーク『なんだ?このボールは!?』



そこにいたボールは、キャノンの代わりにビーム砲が1門付いており、機体は真っ赤に染まっていた!



ジュナス『真っ赤なボールだ!』



ペーター『ビックリしたか?おまえら聞いた事がないか?FireBall隊。』



ルーク『たしか、一年戦争で活躍したボール使いを集めて作った、ボール使いのエース軍団ですよね?』



?『それは誉めすぎじゃないか?』



ペーター『お久しぶりです、スパイカー中佐。』



スパイカー『ペーターも立派になったな~。噂は聞いてるよ。』



ペーター『そんな、スパイカー中佐にはかないませんよ!』



ジュナス『二人は知り合いだったんですか?』



ペーター『あぁ。ルナツー勤務だった時の直接の上官さ。』



スパイカー『どうだ、我々のボール改は。』



ペーター『ボール改ですか!私はボールには乗った事が無いので、よく分かりませんが、性能は向上してるんですか?』



スパイカー『ああ。これからボールは、順次ボール改に改修されるだろう。』



その時、警告音が鳴り響く。
ジオンの襲撃だ。



スパイカー『くそ!つけられていたようだ。我々が出よう!』



ペーター『いえ、スパイカー中佐達は今到着してお疲れでしょうから、我々が出ます。α小隊、後方支援を頼む。』



ビリー『任せてくれ。』



ペーター『β小隊発進する!ペーター中尉、LACS出る。』



ルーク『β小隊、ルーク軍曹、ジムコマンド出ます。』



ジュナス『β小隊、ジュナス軍曹、ジムコマンド出ます。』



ビリー『続いてα小隊も発進する!ガンキャノンⅡ、ビリー曹長出るぞ!』



ビリーに続いて2機のガンキャノンD型が発進する。



オペレーター『敵機はムサイ級1隻、ゲルググタイプ1機、ドムタイプが2機です。』



ペーター『周囲に残骸や隕石はないから、伏兵は考えられないな!各機、一気に終わらせるぞ!』



ペーター達はジオンのMSを一瞬で撃破していく。



ビリー『残りはムサイか!』



ゼノン『MS隊!避けろよ!スパシアス一斉射撃………撃て~!』



ルーク『マジかよ!』



ペーター達は慌てて回避行動をとった。



ビリー『あぶねぇ~。結構、ギリギリだぞ!』



ムサイはスパシアスの砲撃を回避しきれず、宇宙の塵となった。



ペーター『…………。終わったな、各機帰還するぞ。……………なんだ、胸の動悸が激しい?』



ジオン兵『隊長、連邦の奴らどうします?』



エターナ『今は見逃しておく。ペーター、生きてたんだね。』



ジオン兵『しかし、連邦の奴ら我々に気付いてません。今なら奇襲攻撃が可能です。』



エターナ『いや、まずはシーマ達に合流する方が先だ。それに奴らを倒すのに、良い作戦を思いついたよ。』



そう言ってエターナ達は、宇宙の彼方へと消えていった。



再び出会ってしまったペーターと白薔薇のエターナ。
2人の運命がまた廻りはじめる。








どうでしたか?

この後どうなっていくのか気になる方は続きを楽しみにしていて下さい。



もし、この話を初めて見た方が居られたら、私が前に書いた『ペーター戦記 ~エピソード0~』を見て頂くと尚、話が理解しやすいと思います。



今回はこんなところで(_´Д`)ノ~~

晩御飯は…………。

こんにちは、ペーターです。



本当に、そろそろプラモ弄りたいよ~(´Д`)



ハイジが寝ないから無理~(T_T)



昨日も寝たの、12時過ぎてた。



せっかく寝たのに、ガンプラ弄って大きい音とか出せないから、静かにテレビかゲームしか出来ない。



早くガンプラ部屋完成して~(´Д`)オネガイ



さて、愚痴も言ったし、本題に参りましょう。



晩御飯にこんな物を買ってきた。





ガンプラ日記 ~初心者が頑張ります~-201007241930000.jpg




奥がコロッケで、手前がメンチカツです。



スーパーで買った惣菜じゃないんだよ!



氷見牛のコロッケとメンチカツです。



これがまた旨いのよ!



ジューシーな味なんです。



もう、肉食ってる~みたい感じ。



そこはお肉屋さんなんですが、焼き肉屋でもあるんです。



昔、そこで親友に奢ってもらった事がありまして、その時人生で初めて頬っぺたが溶ける味ってのを経験しました。



あ~、肉ってこんなに旨いんだ~(//∀//)って感動したね。



今度は家族でそこに食べに行って、頬っぺたが溶ける味をクララとJrに味わってもらおう!



今回はこんなところで(_´Д`)ノ~~