〇〇の付録 -15ページ目

めったに作らない恋愛の歌

例えば僕が独りならば
君は一体何をするの?
例えば僕が泣くのならば
君は一体何をするの?

例えば君が独りならば
僕はあなたの側にいたい
例えば君が泣くのならば
僕はあなたを抱きしめたい

あぁ想いは遥か遠く
あぁ涙は今も胸に

君が離れてもう三年
君は一体何をしてるの?
想い出だけじゃ生きていけない
だけど未だにここにいるよ

例えば君が笑うのならば
僕はあなたのピエロになる
例えば君が死ぬのならば
僕が代わりに死んでやるよ

あぁ願いは遥か遠く
あぁ哀しみは今も胸に

君が離れてもう三年
君は一体何をしてるの?
想い出だけじゃ生きていけない
だけど未だにここにいるよ

君の姿は今も僕の
胸にしっかり焼き付いてる
切なくなると思い出す
後ろ姿の君のことを

初めて書いた歌詞

夜空を駆けるよ
この夜汽車
僕らを乗せて
走っている

終着駅は
ずいぶん先
たけやぶを突っ切って
天の川すら突っ切って

風が僕を通り抜け
菜の花は終わる
雪が街を埋めれば
ひまわりも終わる

ただ光を目指して


空に浮かぶ雲は
何を考える?
月に浮かぶ海は
何を考える?

この長い
砂利道は
あの夕暮れになる
いつかは夜空に変わる

雨が上がる頃には
セミが始まり
風が僕を通り抜け
虫達の合唱か

ただ光を目指して

風が僕を通り抜け
菜の花は終わる
雪が街を埋めれば
ひまわりも終わる

ただ光を目指して
ただ光を目指して
ただ光を目指して・・・

卒論出したぞい!

卒論出したぞい!

なんとか出したぞい!


いやぁ今日は中々大変だった・・・


まず1時に先生の研究室に行ったら不在・・・

しゃあなし電話とかして時間つぶし

2時半に研究室行って先生から直すべき点を言われ手直し

4時前には手直し終わり、急いでゼミに行ったらなんと四年生は全員欠席・・・(みんな卒論で忙しいのだ)

三年ゼミ生の中にひとりポツンと座る俺

ゼミも10分程度で終わり

先生に手直しした卒論を見せてOKをもらう

製本作業をして学生課に提出しに行ったら

表紙の作り方が違うと言われ二回も表紙を作り直した

やっと学生課からもOKをもらい

しゃあ~!!

て感じ

でも佐世保から全部鈍行やから家まで3時間かかる・・・


まだまだ家には着きそうにないわ・・・