三男を出産しもうすぐ1ヶ月経ちます🐣
出産記録をつらつらと
ある木曜日(37週)
臨月に入り、初内診ありの定期健診へ!
子宮口3センチ程開いてると、ぐいぐい刺激されました
痛かった💦
その夜中3:00
5分毎の陣痛を感じ、病院へ🏥
emergency入口から、車椅子に乗せられ分娩室兼病室へ。
兄弟、夜中なのにぱっちり起きて興奮気味!自分達で歩いてくれて助かりました!!
そして、病室にて、ほぼNOで答える質問を英語で沢山されました💦
(ドラッグ経験は?とか💦)
力尽きた兄弟
まだ子宮口4センチで、ドクターから一旦帰してもいいし、ここに居てもいい、決めるのは貴女と言われ困りました。
医療用語が難しくて、大きな翻訳機械が登場したり💦
陣痛も、けっこう痛かったし怖かったので、私だけ病院に残ることにしました。
不安ながら、パパと子どもたちは帰宅!
陣痛は続いてて、いたさを緩和する点滴?をされてました。
緩和されてたかは謎💦
翌日金曜日10:00
パパと次男が、長男を学校へ送迎後、病院に到着。
やたらhusbandはまだか!?と聞かれてました。私の英語じゃ色々困るみたいでした😅
「時は来た!」とドクター!
一気にバタバタ、私の周りに沢山のナースとドクターやら、私はなんせ陣痛が辛いのでいつ麻酔をしてくれるのかー!?とドキドキ💦
英語で伝えられないのが辛かった
やっとパパに麻酔はいつ?と伝えてもらいました!
麻酔医登場し、背中にプスプスプスと打たれ、シールみたいなのを背面に貼られる。
20分くらいすると、陣痛の腰の痛みが取れて、すごく、楽に!
お腹の収縮は感じました
無痛分娩、いい🌟
と実感するのも束の間、また痛くなって来たので、自分で麻酔を足すボタンを押しました!
でも効いてる感じがしない💦
もう、普通に陣痛との戦い💦
やっとナースに効いてない事を伝えました。
麻酔を足す機械の調子が悪かった?みたい💦
結局最後まで、普通に陣痛との戦いでした
私の無痛分娩体験は微妙でした😅
産まれるまで分娩室に子どもはNGなのですが、ちょうど次男がお昼寝して、パパも産まれるまで、立ち会うことがでしました
「push!(いきんで)」となってから、かなり何回もいきみ頑張りました😆
これが長かった💦
なんとか、長男のお迎えタイムリミット15時までに、三男誕生しました😊💕
そこから、ずっと母子同室、翌日夜に退院しました😊
産後は、入れ替わり立ち代り先生や、ナースが来て、ちんぷんかんぷんな英語にかなりストレスを感じました
大事なことだから、ちゃんと理解したいけど、なんとなくしか分からず…
翌日にはフラフラながら、介助してもらいシャワーも浴びました!
食事も自分で内線でオーダーします!
日本食があったので頼んでみました
翌日退院と聞くも、何時とか全く分からず、結局夜20時ごろに退院!
色々な手続きやら、検査やら退院OKと言われるまで長かったです。
アメリカの病院は、分野によって担当制なようで本当に沢山の人が、病室に来るので私も誰が誰なのか分からなくなって来ました😅
(私のナース、先生、赤ちゃんのナース、先生、手続き系の人などなど)
日本での分娩とは違い、今回は分娩中も人が多くて、ドクター、ナース、など4.5人でケアしてくれ心強かったです
(日本はナース、助産師2人か1人、最後に先生登場でした。)
補習校帰り長男は、病院にずっといて疲れたのか土曜日から発熱💦
帰宅後は、新生児に発熱長男に、元気いっぱい次男でてんやわんやでした💦
こうして、5人家族の生活がスタートしました😊




















