プロモーションプランナーのYouTune -93ページ目

んなアホな 広告

これすごいですねあせる
プロモーションプランナーのYouTune

でも、さすがにこれはやり過ぎですねショック!

よそ見運転とか危ないですもんね。


ゲリラと社会常識のハザマ。

アンビエント広告も段々その境界線が

難しくなってきますね得意げ








1Q84 -少しネタバレー


村上春樹さんの最新作 「1Q84」。


読み終わっていたのですが、昨日までプレゼンで

Blogの更新がなかなかできずでした・・・ガーン


まだ読んでいない方もいると思いますので、

あまり内容には触れずに。


読み終わった感想としては、

とにかく謎が多くそれが特に解かれないまま

終わった感じでしたあせる


少し消化不良だったのですが、

いろいろなサイトを見ると、どうも続編があるぞ!

という話題で盛り上がっています。


そうでなくちゃビックリマーク


聞きたいことがたくさんありますよショック!



しかし、本当に一気に読みきってしまった感じです。

どんどん物語りに引き込まれていきます。


ページ数が少なくなるにつれて、寂しくなるというか

もっと読みたい!と久々に思える作品でした。


村上作品には本当に印象的な言葉がたくさん出てきますが、

今回はそれを深く実感した作品。


「生まれ方は選べないが、死に方は選べる。」

「空白が生まれれば、何かがそこにやってきて埋めなくてはならない」


まさしく、「ほうほう」


という感じでした。


まだ読まれてない方は是非早めのご購読を。

そして、続編期待してます村上さんビックリマーク




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眞木準さんの訃報・・・

今日聞くまで全く知らなかった・・・しょぼん


まさか・まさか・まさか・・・

あまりにも早い旅立ちです・・・


学生時代に本当はコピーライターになりたかった自分が

目標としてたのは、「秋山晶さん」と「眞木準さん」だった。


作風としては両極端なコピーを書かれるお二人だが、

時代を切り取る鋭い目、そして何よりも読んだ後の

読後感をとても感じさせてくれるところが共通していて、

両名とも憧れのコピーライターだった。


僕自身は残念ながらコピーライターの道は

志半ばで断念してしまったが、

広告批評が主催していた広告学校で、

眞木さんの講演を聴くことが出来て本当に良かった。


コピーライターはこうあるべき!というような話ではなく、

仕事としてのコピーライターに求められるもの

これを丁寧に話してくださったことを覚えています。


非常にお忙しい人なので、もしかしたら年齢と

重なる仕事によって、ご自分でも気づかないうちに

体に負担が掛かっていたのかも知れませんね・・・


本当に悲しい知らせです。

あの一瞬で空気を変える名コピーに出会えないと

考えると残念でなりません・・・。


ご冥福をお祈りいたします。



一語一絵/真木 準
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