先日、山手線に乗っていたら
田町の駅でこんなインパクトのあるワードに出会った 
実に日本の刑事裁判における有罪率は、
驚異の「99.86%」だって言うんですよ
その有罪率の高さもびっくりしたんですが、
これ、ゲームの広告だったんですよ。
その名も「遠隔捜査」

ある、冤罪で捕まった主人公の無罪を
勾留期限である23日間の間に証明するという
「冤罪証明バトル」というゲーム(新しいね)
ショッキングな真実を基に
力強いキャッチコピーで思わず目にしてしまった。。。
裁判員制度のスタートという社会情勢とあいまって、
非常にインパクトのある表現だな~と思いました。