アジ・サバは終了、タチウオの方がぼちぼち。
そしてヒイカが始まりました。
平日にもかかわらず毎晩、土曜日なみの混雑です。
YouTubeで紹介されているようで、その影響も
あるのかな?
混雑の少ない、雨の日、風の強い日が狙い目です。
▲40位かな
▲これも40位
▲いつものようにお蕎麦屋さんに持ち込んで
煮付けていただきました。
小指ほどの卵をもっていました。
御馳走様でした。
アジ・サバは終了、タチウオの方がぼちぼち。
そしてヒイカが始まりました。
平日にもかかわらず毎晩、土曜日なみの混雑です。
YouTubeで紹介されているようで、その影響も
あるのかな?
混雑の少ない、雨の日、風の強い日が狙い目です。
▲40位かな
▲これも40位
▲いつものようにお蕎麦屋さんに持ち込んで
煮付けていただきました。
小指ほどの卵をもっていました。
御馳走様でした。
7月上旬の千葉港はこんなメバルがいっぱいです。
青潮が発生すると、死滅してしまいます。
で、袖ヶ浦へ遠征です。
毎年のコショウダイです。
別の日に再度、袖ヶ浦です。
久しぶりに黒鯛みました。
何度か袖ヶ浦に通いましたが
メジナが入れ食いの日もあれば
どうにかメジナ2枚とかの日があり
安定しません。
千葉港へいってみました。
この日は21時からお蕎麦屋さんで飲みです。
昨日、イソメを買ったものの
雷が鳴り始め、そのままお家へ帰りました。
ちょっと弱ったイソメで電気ウキです。
流れはありますが、アタリはありません。
最初につけたイソメもそのままです。
そろそろ時間かな~と思ったら
ウキがなんとなく沈み40弱です。
いいタイミングです。
そのままお蕎麦屋さんに生きたまま持ち込み
薄くひいてもらい、冷蔵庫で30分くらい冷やして
もらいました。
冷水でしめると脂がどうしても流れるので
今回は冷蔵庫で冷やしてもらいました。
時間がたってもおいしさと新鮮さが持続する感じで
とてもおいしくいただきました。
夜の千葉港、激混みです。
みなさん、タコ狙いです。
また、ワタリ蟹もいます。
金曜・土曜はファミリーの方も、
子供たちが走りまわっています。
タコエギがそこら中に根がかりしています。
ときどき前うちにひかかり回収します。
ワタリ蟹の方はライトつけっぱなしで残念です。
こうなると収集がつきません。
BBQやったり、集魚灯つかったり・・・
(火気厳禁、集魚灯禁止ですのでその旨お伝えしますが面倒です)
当然、ゴミ放置。
晴れた夜の黒鯛はあきらめました。
回収したタコエギで
ごちそうさまでした。
影絵釣り師!
対岸にライトが新設されでまぶしいです。
グーグルマップでみたら対岸まで500メートル位。
かなりの明るさです。
ブルブル黒鯛?
年無はどこ?
袖ヶ浦、この頃は流れがあれば、ピンポイントで釣れます。
数はつれません。
千葉港、朝方にコマセを撒いて釣っている方が10名ほどいて、
そこそこ釣果のある日もあるようです。
コマセについては賛否両論あります。
釣果をだせる方は、いいですが、それをみて
「撒けば釣れる」と勘違いして釣る方がみえます。
残念ですね。
南西の風、チャンスです。
10メートルを超え、
ちょっとつらいです。
3B電気ウキです。青イソメです。
激しい波で沖へ沖へ
流れます。
糸を出さないので、
流れとエサに引っ張られてウキが沈みます。
そのまま放置するとウキが浮いてきます。
右にも流れているので、
少しずつ移動しながら
これを繰り返します。
そうこうしてたら
「南西の風、ここ、いいよね~」
とAさん登場です。
Aさん、サクッと2枚上げ撤収。
ねばって24:00すぎ
きました!
久しぶりにドラグが!
ひょっとしてこの重さは50越え?
あれ? 40ちょい・・・
ずっしり重い、腹パンパン。
ただの○ブでした。
ダイワTOURNAMENT前打ちT53UM
ホームグランドの千葉港に出撃です。
4/7は、無風、流れなしで
まるで池。月が綺麗でした。
アタリなし・・・
そして4/8、天気予報は南西の風 6M
チャンス到来です。
電気ウキ、大活躍!
▲そうそうに 30cm 1枚、
釣っていると
「すみません、タモ入れてください」
といわれ
ややスズキの60cm位。
「釣れると思ってなかったからタモは車の中」
とのこと。あるあるですね~。
▲ピッタリ40cm
よく引きました。40後半のサイズかと期待しましたが・・・
ぴったり40でした。
活かしたままタモに入れ、蕎麦屋さんへ直行です。
薄く引いていただき、冷水にとおして。
食感とほのかな甘さ、
煮付けは少し山椒をふって、
いただきました。
旨し!
いつも前うち、青イソメ、
風の日、疲れた時は、電気ウキ、青イソメ。
袖ヶ浦へ遠征です。
▲前うちで以前、こんなのが・・・
▲今回は尺メバル
狙って釣れないのに釣れることもある。
本命ではないけど、楽しい!
▲雨あがりの千葉港
天気予報で風向きや雨予報はわかります。
潮見表で潮の高低はわかります。
「潮が動いている」「右に動く」とかは
千葉港は予測できません。
「潮見表で下げている時は左に流れる」
とか、決まっていません。
また、
「下げてはいるけど流れていない」
とかよくあります。
行ってみないとわかりません。
潮が動けば釣れます。
潮見表を見ると
高低は今のところ関係ないみたいです。