属性系は、8種類いずれかの天候下で族指定の討伐50回、その後2つに分岐し、いずれかの4天候下で族指定50回(両手RMT
刀光系のみ25回)、更に系統ごとに4分岐し指定属性の曜日または天候下で種族指定なし50回・類指定75回。その後、曜日または天候下で種族指定ありの討伐、曜日&または天候下でペットによる止め、指定種族への追加効果の発動などへ細分化する。難易度により多少の調整は行われているが、
討伐が類指定100回・族指定200回・類指定200回・族指定250回・類指定300回の後、対応する属性の石印15個、40個、対応する属性の原石15個FF11 RMT
ペットが類指定75回・族指定150回・類指定150回・族指定200回・類指定250回、対応する属性の石印15個、40個、対応する属性の原石15個
追加効果が類指定200回・族指定250回・族指定250回・族指定350回・族指定350回、対応する属性の石印15個、40個、対応する属性の原石15個
といったパターンに当てはまるものが多い。両手棍にのみ存在するアフィニティ強化は状態異常中に倒す、属性ダメージで倒す、妖蟲のフラスコを解放するなど特徴的な条件設定が見られる。
WS強化系・TPボーナス系・ストアTP系は、指定されたウェポンスキルの使用100回、200回、類指定300回の後に分岐する。
ストアTP系は、ウェポンスキル800回を類指定1回と族指定4回となっている。
残る2種はEVWS(格闘のみ双竜脚)により類指定の使用500回、次いで類指定で止め300回の後分岐し、WS系は類指定でWS止め300回を3回、TPボーナス系は類指定で400ダメージ以上のWS500回を3回となっている。
レリック武器最終形態・ミシックウェポンは、当初固有wsの使用を類指定で1500回、以降固有wsでの止めを類指定で1500回、1500回、2000回、2000回と厳しいものになっていた。*2
そのあまりの膨大の数のため、「武器を入手するまでの労力以上にキツイ」と嘆く人も数知れず、そのことを考慮してか2010年12月7日のバーFF11 育成代行
ジョンアップで回数・討伐に必要回数が200回、200回、300回、300回、400回と大幅に下げられた。
その後、レリック武器最終形態は証NMの討伐を5回、欠片NMの討伐を10回、ミシックウェポンは花鳥風月第4段階のNMの討伐を3回、サルベージのボス戦車討伐を3回となっている