バイトが辛くて、耐えれない。

行く前は憂鬱以外何もない。
今日でまだ3回目だから無理もないと思うけど。




自分のためだけに頑張るのには限界がある。

誰か自分の他に、
その人のためなら頑張れるって人が

いて欲しい。
観てきました

ジム・ジャームッシュの新作


素敵な音楽と素敵な景色

それと
奇抜だけど納得のいくカメラワーク


退屈なとこもあったけど、
終わったら『なんかよかったなぁ』

と思わせる作品でした。



愛知県一カ所でしかやってなかったんで、見れてラッキーでした
完全に離れていってしまった よき理解者 に学校で顔を見たので、

夜電話しようとした。


そしたら、ちょうど彼女からかかってきた。

この人には本当、運命に近いものを感じる。

恐る恐る電話に出た。


『ローちゃん、私になんかした?』

何を言われるかドキドキした僕は、拍子抜けした。


『だってメールも返さないし。』


『いつものことじゃない?』


相変わらず、ツンツンツンデレ ぐらいの彼女は、なかなか尻尾を掴ませてくれない。

『私、尻尾ないから。』


実に彼女らしい。


まぁとにかく、自分の勘違いでよかった。


大切さを知れたという意味で、いい教訓でした。