Happiness lives ~今日もよい一日だったな♪~ -2ページ目

自然派嗜好

晴れ晴れ
人ごみが苦手な私は、話題のスポットに出かけるよりも自然の中や自宅/友人宅でのーんびり過ごすのが好き。

本日は知人宅でのBBQパーティーでした。

大勢の人を呼んでのホームパーティーに憧れている私。
だから、ものすごく楽しみにしていました。


ホスト役のご主人は、朝5時起きで、6時からBBQの準備をしてくださったそう。
7時には野菜を切り出そうとするのを、奥様が「まだ早い」と止めたほどの張り切りぶり。


食材も牛・豚・鶏・マグロのカマ&豊富な野菜等を準備してくださっていて、
すっごく美味しかった(‐^▽^‐)。


火力調整が難しくて、黒こげになったお肉もあったけれど、それも愛嬌。
ワイワイやりながらのパーティーは、本当に楽しいとき。


これから夏に向けて、野外パーティーの季節到来です!打ち上げ花火

災害時にはらーめん缶を! 

割り箸

最近、「らーめん缶」が大流行だそうです。


今日、テレビをみていたらその情報が流れていました。


数年前に「おでん缶」が流行り、今も尚人気商品だそうですが、

これに続く商品として「らーめん缶」が発売され、現在ものすごい人気だそうです。


どこも売り切れ状態で、テレビのレポーターが秋葉原を走り回って探し回って、

やっとのことで2缶見つけていました。

これを買いにわざわざ秋葉原まで来た若者も、目の前で「売り切れ」になってしまい泣いていました。。。


TVコメンテーターはおいしそうに食べていらっしゃいましたよ。


麺はこんにゃく麺なので、のびないそうです。
スープも本格的だとか。
ちなみに、60Kcalくらいみたいなのでダイエットにもgoodだそうです。



このらーめん缶、人気ラーメン屋「麺屋武蔵」がプロデュースしたそうです。

商品誕生のきっかけは、オーナーが震災ボランティアに行ったときに、

『こういう災害時でも国民食であるラーメンを美味しく食べられないものか』

と思い、考え付いたそうです。


さっすがー。視点が違いますよね。


何がきっかけでヒット商品が生まれるかわかりませんね。

災害時に先が見えない不安や孤独を感じているときに、「美味しいラーメン」を口にすることができたら、きっと人の心もホッとできるはず。


こういう世の中のためになる商品 ドア は次々出てきてもらいたいものです。
(あっ自分でも作り出せば?って言われそうですね)


ちなみに、これからは「冷やしらーめん缶」が発売されるそうです。





素晴らしい仲間に感謝!

今日は、久々にNPOメンバーと会いました。


NPOを設立してから約2年、準備期間から考えると約5年、

様々な困難を一緒に乗り越えてきた仲間です。


でも、半年前にちょっとした人間関係トラブルが起き、

休養をとるために私はしばらく活動から離れていたんです。


一時は、NPOから撤退したいとゴネたこともあったかも・・。
でも、そんな時も絶対に見捨てず、暖か~く見守ってくれていた仲間たち。


今日は、「復帰しますメラメラ宣言をするつもりで会いました。


この半年、すごく迷惑をかけたのにちゃんと受け入れてくれて、本当に心の広い仲間たち。


少数先鋭??メンバーで、いつも「誰一人かけても今の活動はできない」と

お互いを認め合ってきた仲間。


本当にどうしてこんなに素晴らしいメンバーが集まったのかと、不思議に感じるくらいです。



思い返してみると5年前・・・・

オーストラリア留学をしていた私はある「夢」をもって帰国しました。


「オーストラリアの子育てプログラムを日本で広める!」



オーストラリアにも様々なプログラムがありますが、そんな中で

”これは絶対に日本で必要なプログラムだ!”

と直感的に確信できるものに出会い、それをひたすらメールで恩師に説明をしていました。



そこからです。物事がドンドン前に進んでいったのは。


プログラム創設者のオーストラリア人教授にメールでアプローチ。


「私、このプログラムを日本で展開したいのです」

アツイ気持ちを伝えると、即レスポンスが。

「私も日本で広めたいと思っていたところです。一度お会いしましょう」


もちろんすぐ渡豪。
半年後に教授を日本に招聘し、講演会をしていただく約束をして帰国しました。


同時に、恩師に紹介されたある勉強会でもプログラムについて熱弁。


そこで知り合った今のメンバー達。

「一緒にがんばろう!グッド!と気持ちを一つにし、講演会を成功させました。



「一度、オーストラリアトレーニングツアーを計画したいなあ」

という夢をメンバーに話したところ、不思議なくらいトントン拍子で計画が進み、

次の夏にはオーストラリアツアーが実施されてしまいました。


そして、次々と協力者が現れ、昨年には翻訳本も出版できました。


「ああなったらいいなあ・・・」と思っていたことが次々と実現できたのは、

各人の努力や運もあるけれど、
やっぱり ”お互いを認め合う良い仲間たち女の子男の子” 


と一緒だったからです。



今日は、今後のビジョンを話し合ってきました。

今、すごく ワクワクビックリマーク してます!