あなたがそこにいるだけで ~ 大野智さんを語りたい -24ページ目

あなたがそこにいるだけで ~ 大野智さんを語りたい

大野 智くん

私の世界は 輝きを増す

あなたがそこにいるだけで-


少し前に書きかけて止まっていた記事を
やっと仕上げました (T▽T)

そんな思いをしながら
需要は無くても(笑)
何で書くのかと言うと

やっぱり
私は智くんの魅力を語りたいんです
( *´艸`)♡♡
需要は無くても←大事な事なので二度(笑)


良かったらお付き合いくださいませ



***






いきなりですが

疲れた~(笑)

いろいろありすぎ~(笑)

どうなってるの~ ヽ(´o`;


はあ~



こんなときは
智くんの歌声に
包まれたい♪

イヤホンじゃなく
ヘッドホン装着で聴くっ!
 Σd(・∀・´)

そして
「曇りのち、快晴」を聴いていると

どんより疲れた気持ちが
晴れていくの

ラストの智くんのフェイクと共に
空を仰ぎ見たくなる

大好きで大切な歌です
( *´艸`)


あ そういえば
この歌はウラではなく
びりーぶとの
両A面…


(  ̄▽ ̄)


「歌のおにいさん」は
何としてもリアタイしようと
頑張ったなあ

懐かしいです

あの頃の私は
一人静かに
智くんを追っていました

思いを共有できる人はいなかったし
うっかり話したら
痛い目に会…(>_<")

(察して下され)




それはさておき



「曇りのち、快晴」がCDになった時
矢野健太名義ではあったけれど
ちょっとは期待したんですよ

もしかして
これはっ
ソロアルバムへの序章か?!

なんてね…( ´-`)





もう昔の話ですが
ある時

「あの歌は好きじゃない
    声も歌い方もいつもの智と違う」

と云われたことがあって

「それは
    大野智くんじゃなくて
    矢野健太くんが歌っているからだと
    思いますよ~(^^)」
と応じたら

「は??ごめんちょっと理解できない(-_-)」

とバッサリ切り捨てられた
おもひで(笑)




智くんの(数少ない)ソロ曲は
歌い方も声質も同一の物は無い

おそらくそれは智くんが

「歌っている自分」
ではなく
「歌そのもの」
大切にしているからです

だから私は
智くんはこの歌を
矢野健太として歌った
思っています(*^-^*)




私的に
「曇りのち、快晴」のラスト
素晴らしきフェイクの

さらにさらに素晴らしい所♡
それは

一本調子にならず
声の伸びが
ふくよかに増していき

♬イェーイ  
    イェーイ  エーイ
「イェーーー」←ここ!

最後の最後に「エ」の音に
わずかに「ア」の音の響きが加わる所なんです

無理やり文字にすると
イェーーー(ア)
に近い

たぶん 発声のお口の形は「エ」じゃなくて「ア」になっていたのでは

(えーと… 伝わりますか…?)


これが明るい高揚感を生み
曲を締めくくるの


本当に素晴らしいなあ
(*´▽`*)





「愛を歌おう」の智くんのシャウトも

低音から高音域に
ただ声を伸ばすのではなく

力強く美しく
大きく豊かに響かせて
(しかも ひと息で!!)
曲のクライマックスへと導く

なんてドラマチックな声(´ー`).。*・゚゚

私 東京ドームで震えたもん


これ他にできる人いるかしら
いないでしょ







智くんはしっかり理解している

フェイクもシャウトも
効果や装飾じゃなくて

「歌声」だと言うことを



声の質も大事です
ただ声を張れば良いのではないです

美しく響き
“味”があってこそ
です




智くんの
表情のあるフェイクとシャウトは
歌の世界を決して邪魔せず
色彩を与えて行く


それがsinger大野智の
魅力のひとつであると

私は思っています♡