東京ってなに? -54ページ目

広告媒体のリーチ(接触者)のスケール

無責任なコメント

高負担医療費患者の家族に調査能力を要求する厚生官僚のコメント


「厚生労働省保険課は「高額療養費制度などの説明を(支給とは直接関係ない)病院だけに求めるのは難しい。支給方法なども異なるので、保険者に対応してもらうしかないのではないか」と話す。」


これが事実なら、病院も厚生官僚も、患者にサービスを提供する者、およびそれを管轄して行政を行うものとして無責任だろう。

これが事実でないのなら、そのようなコメントを記載する、


http://mainichi.jp/select/today/news/20100510k0000m040112000c.html?link_id=RTH02


以上の記事を記載した毎日JPの報道が無責任となる。


記事に記載されるようなことが起こらないために、社会保険も国民保険も努力は必要だと思う。


谷岡郁子氏

日米安全保障条約を米国に遵守させるとともに、沖縄に負担をかけない。

両者を守らせるのが、日本の国益だ。


ここに、一人の愛国政治家がいる。


http://thecable.foreignpolicy.com/posts/2010/05/05/japanese_lawmaker_obama_pushing_us_toward_china


http://sumichi7878.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-0fe9.html


http://www.taniokachannel.com/prof/prof.html #


ケビン・メアといえば元在沖アメリカ総領事沖縄の実情をよく知っている人物のはずだ。しかしメアは、「県外施設を一緒に検討したい」という谷岡議員に向かって、「すでに決まっている話だ。議論の余地はない」と断言した。しかし、谷岡議員は「あなたは沖縄にいたことがある。基地負担の実情をよく知って るはずだ。沖縄県民の気持ちを考えないのか?」と食い下がったのだ。

谷岡議員が帰った後、メアは激怒したそうだ。日本の政治家がアメリカの役人に向かってモノ申すとは何事だ、これまでの日本の政治家や官僚たちはみな、我々のいうことを黙って聞いてうなずいて帰っていったではないか、と。