こんな事を云うのは、普通じゃないかもしれないけど・・・

 

男なら、一度は興味を示すものだと思う

 

いま、話題の清〇さんだって、のりピーだって仕方ないと思う

 

私が知っている限り、バレテおらず常用している人は世の中に何万といる

 

今の世の中は覚せい剤と隣り合わせな世の中だから

 

なんで覚醒剤に嵌るのか・・・

 

それは、一度得た快感が忘れられないからだ

 

そして、本当は孤独だから

 

たとえば、トラックの運転手の人、デザイナーの人、プログラマーの人、個人の技術で仕事をしている人たちは、集中できるからね。

仕事もハカドリそれが悪いものだと思わない。

 

覚せい剤には、塩酸フェミルメチルアミノプロパンという成分が入っていて

脳を刺激する

 

また、欲しくなる

 

きっと、覚せい剤をやっている人に、悪いという気持ちはない

 

でも、悪いと思っていないのに、隠れてやる

 

隠れてやるから、誰かに見られているんじゃないかと不安になる

 

「窓から誰か見てる」「部屋に誰かいる」

 

誰も見てないし、誰もいないよ

 

覚醒剤以上に良いものもないし、楽しいことがないから、その快楽を忘れられないでいる

 

だから、やめられない

 

今は、いくらするのか知らないが、結構お金もかかるよ

 

でも快楽には勝てないでいる

 

もちろん、性行為も気持ちよくなる 歌もうまくなる 頭の回転も速くなる しゃべるスピードも速くなる

 

すべてが覚醒されるのが、覚せい剤

 

医者 坊さん 業界人 水商売 政治家 弁護士 サラリーマン 作家 作曲家 国家公務員

 

だれだって、孤独な時もある 誰かに頼りたくなる だから仕方ない 人間だから

 

そこから救ってくれるのは、大切な仲間や家族、彼氏、彼女

 

大切に思うから 

 

意志とは裏腹に止められないのが覚醒剤

 

どうやって止めさせるのか

 

それは、環境を変えるしかないよ

 

直ぐに、手に入るところにいれば無理 監視していても難しい

 

良く、山の中で気に縛り付けて我慢させる とかあるけど それも違う

 

認めてあげないと

 

そんな事をしなくても、ちゃんと友達だよって

 

俺は、昔はヤ〇ザだったけど、今はカウンセラーの資格をとり、コーチングを学び

 

人材育成の会社に携わっている

 

スパルタカウンセラーとスパルタコーチをやってます

 

こんな俺でも、まともな社会で生きていけるんだから 自信を持ってほしい

 

独りじゃないんだよ そんなに無理をしなくていいんだよ

 

そんなにプレッシャーなら逃げてもいいんだよ 怖くないから

 

頼むからわかってほしい

 

今のままで良いし これからスタートすれば良いんだよ

 

お前は、一人しかいないんだよ

 

そんな物に頼らないでも、お前にしかできない事があるだろ

 

大丈夫、寂しくないよ・・・

 

そろそろ、その重い鎧を脱げばいいさ

 

そして、知らないところで一からやり直そう

 

俺は必ず支えになるから 裏切らないから 安心しろ

 

重い鎧を脱いだら、怖いのか・・・?

 

大丈夫だよ 俺がいるだろ 絶対に守ってやる

 

そろそろ自由になれよ

 

その方が、覚醒剤なんかに頼っているよりも

 

もっと 気持ち良いし 清々しくて 素直になれる

 

素直な自分を好きになれ