ゆっくりと振る
素振りは、ゆったり力みなくクラブを振ることが出来るのに、本番は別物になってしまう。
私は、距離よりは正解性がゴルフの本質だと考えているので、本番も素振りと同じようにしています。

大体、別物の人はミート率も悪く球が散らかりコントロールなんてところにはいません。
まぁ、偉そうに書いている私も、思うようには出来てはないですが、上手い下手は別としてある程度の基準を持つことは大事だと思います。
最近は、鍵盤が相棒ですが毎日一発目に基準になる曲を必ず弾き、調子の確認をして基礎練習の方法を変えて、良い状態に整えています。

つまらない、地味な練習の先にあるものは、間違いのないものだと考えていますが・・・
さっ、練習~♪練習~♫