みなさん、こんばんは。
昨日は正月明け、5連勤で、世間は3連休というのに、羽を休めたのは2日だけでした。。
日曜の夜はあれやこれや考えていつも寝れなくなることが多い私ですが、
よくリラックスできるようにCigarettes After Sexを聴きながら、眠りにつきます。
昨日聞いていたのは、これ↓
Cigarettes After Sexは、男性ボーカルなんですがとても優しい歌声で、
これに乗せられて、『ドリーマーズ』の映像が流れて、無性に見たくなってしまいましたー!
↓
あらすじ:
舞台は1968年の5月革命前夜のフランス、パリ。
渡仏してきた19歳マシュー(Michael Pitt)は、毛沢東主義に傾倒する左翼活動家の双子のイザベルとテオ(Eva green&Louis Garrel)に出会い、彼らの両親が留守中に3人で同居生活を送ります。
この映画、1960年代のパリや登場する3人の自由な生活を堪能できます。
また、双子が毛沢東主義なこともあり、それぞれの思想や思考が、その時代・社会を反映していて、
話すシーンだけでもとても楽しめます。
3人の同居生活の中で、なんといっても見ものなのが、Eva Greenのおっぱいですね。
女性の私でさえも、見惚れてしまいます。。エロいというかもはや芸術作品ですね。
とか想像しながら、また夜中まで目が冴えちゃうんですが^^;
こういう生活しながら、本を読んだり、いろんな人と様々なことについて意見をかわしたいなあ。

