どうにも調子が出んのはなんでやろ???
深夜の呑み事が続きはしたばってん、そんなに深酒はしとらんしなぁ(◞‸◟)
な~んか、色々やる気が出らん...
BBQとかキャンプの誘いは断ったけど、今週末姪っ子と木工教室に行く約束はちゃんと守らんといかん。
最近観とらんし、明日は映画でも行って気分転換するか
そう言うのとは打って変わって、今朝見た夢はま~た笑えたw
多分高校生で、修学旅行先での出来事。
行った先はどっかの田舎で、古墳とかが散在しとるようなとこ。
俺は、何故か1人はぐれて山道を歩きよった。
すると、左手の茂みの奥に洞穴。
近くに寄ってみると、入り口付近に崩れ落ちとる岩がどうも人工的に切り出された感じ。
よくよく見ると、かなり風化して見にくいけど古代文字みたい模様も見て取れた。
つい好奇心に駆られて洞穴の中へGO!
奥へ進むにつれ遺跡っぽい雰囲気がムンムンw
かなり奥に入った所で少し広い空間に出た。
そこには、何かで見た蛭子神みたいな得体の知れんもんが這いずり回りよったんよ^^;
こりゃやばいと思って、その先の登り坂に急ごうとしたら...
横壁の木の扉が開いて、中から子供の大きさ程の人形が飛び出して来た!
びっくりしたのなんのってwww
見ると目も鼻も口も無い木を削っただけの感じやったけど、何故か木なのに滑らかに動きよる。
こうなったら長居は無用。
地上目指して駆け上る内に、いつしか地面も石の階段に変わっとった。
前方が明かるくなってきて、崩れた木とか石とかを乗り越えてやっと外に出れた^^
後ろからは音が迫って来るけん、すぐそこを離れようとしたっちゃんね。
周りを見渡したら、結構ちゃんとした道路の近くやった。
で、道路の方に向かおうとしたら...
何故か、小隊規模の自衛隊員がこっちに向かって来るやないですかw
またまた意味も無く、こっちにも見つかったらいかんなと思う俺。
何とか横の藪の中に身を潜めて経過観察。
隊員は、さっき出てきた洞穴の出口に直行。
到着と同時に、中から木の人形が出てきた!
どうなるかと思ったら...
隊員に一発で蹴倒されてダウン^^;
いくらなんでも弱過ぎやしませんか???
あれなら俺でも勝てたなw
その後すぐに出口を厳重に封印し始めたけん、俺も見つからん様に道路沿いに進み始めたとこで目が覚めた
本当はもう少し細かい話やったと思うけど、なんせ夢やけん記憶も曖昧^^;
結構面白かったんやけど、この続き見れるんやろか?
深夜の呑み事が続きはしたばってん、そんなに深酒はしとらんしなぁ(◞‸◟)
な~んか、色々やる気が出らん...
BBQとかキャンプの誘いは断ったけど、今週末姪っ子と木工教室に行く約束はちゃんと守らんといかん。
最近観とらんし、明日は映画でも行って気分転換するか

そう言うのとは打って変わって、今朝見た夢はま~た笑えたw
多分高校生で、修学旅行先での出来事。
行った先はどっかの田舎で、古墳とかが散在しとるようなとこ。
俺は、何故か1人はぐれて山道を歩きよった。
すると、左手の茂みの奥に洞穴。
近くに寄ってみると、入り口付近に崩れ落ちとる岩がどうも人工的に切り出された感じ。
よくよく見ると、かなり風化して見にくいけど古代文字みたい模様も見て取れた。
つい好奇心に駆られて洞穴の中へGO!
奥へ進むにつれ遺跡っぽい雰囲気がムンムンw
かなり奥に入った所で少し広い空間に出た。
そこには、何かで見た蛭子神みたいな得体の知れんもんが這いずり回りよったんよ^^;
こりゃやばいと思って、その先の登り坂に急ごうとしたら...
横壁の木の扉が開いて、中から子供の大きさ程の人形が飛び出して来た!
びっくりしたのなんのってwww
見ると目も鼻も口も無い木を削っただけの感じやったけど、何故か木なのに滑らかに動きよる。
こうなったら長居は無用。
地上目指して駆け上る内に、いつしか地面も石の階段に変わっとった。
前方が明かるくなってきて、崩れた木とか石とかを乗り越えてやっと外に出れた^^
後ろからは音が迫って来るけん、すぐそこを離れようとしたっちゃんね。
周りを見渡したら、結構ちゃんとした道路の近くやった。
で、道路の方に向かおうとしたら...
何故か、小隊規模の自衛隊員がこっちに向かって来るやないですかw
またまた意味も無く、こっちにも見つかったらいかんなと思う俺。
何とか横の藪の中に身を潜めて経過観察。
隊員は、さっき出てきた洞穴の出口に直行。
到着と同時に、中から木の人形が出てきた!
どうなるかと思ったら...
隊員に一発で蹴倒されてダウン^^;
いくらなんでも弱過ぎやしませんか???
あれなら俺でも勝てたなw
その後すぐに出口を厳重に封印し始めたけん、俺も見つからん様に道路沿いに進み始めたとこで目が覚めた

本当はもう少し細かい話やったと思うけど、なんせ夢やけん記憶も曖昧^^;
結構面白かったんやけど、この続き見れるんやろか?







あのI君
」
