子育てをして、分かったことは
子供を傷つけずに育てることは
できないということ。
どんなに素敵な素晴らしい
どんなに素敵な素晴らしい
(と一般に思われる)親に
育てられても、何かの拍子に
些細な出来事でも
子供は傷つくのです。
多かれ、少なかれ、
多かれ、少なかれ、
深くも、浅くも、私たちは
傷つくことがあります
小さなかすり傷をたくさんつくったら
小さなかすり傷をたくさんつくったら
大きなけがをせずに済むように
学ぶことも多々あります。
それは良い、悪い、ではなくて。
「私」を主語にもってくると
私は傷ついた。となるように
傷つけられた!と思うことすら、
傷つけられた!と思うことすら、
違う視点でみると、実は自分が
傷つく、という選択をしてる
ということになります。
納得できない?
そんな時は無理に納得しなくても大丈夫です。
視点の違い、だけですから。
納得できない?
そんな時は無理に納得しなくても大丈夫です。
視点の違い、だけですから。
「私」を主語に持ってくると、
人生は私が選んでいるということに
気が付くこともできます。
宿命的なこと(生まれた国、親、兄弟、性別など)は
ちょっと脇においておいて。
私の気持ち、感情も
行動も、自分の責任において
自分の人生を全うしていく。
それが大人になることでもあります。
誰かのせいにしているとき
苦しみは消えません。
苦しみは自分の思考が生むとも言われます。
あなたは自分の人生に責任取ってますか?
○○のせい。
○○させられた。
親が。。。
恋人が。。。
上司が。。。
出来事を語る時
思考をする時、主語を「私」に
変えてみてください。
自分の人生の選択肢は
自分にある、と気が付くと
人生が変わるかもしれません。
それは、しんどい時、大変辛い時に無理に
自分のせいにする、ということではありません。
自分の言葉使いに気が付くと
自分の思考の癖が見えてきます。
気が付いた時が変わるチャンスです!
言葉を使うNLPのコーチングセッションで
人生を変えるお手伝いをしています。
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