最近、セドリがメディアに出まくり・・・
そんな甘くないでしょ(笑)
仕組みを作らないと100万はなかなか超えないぜよ!!
明けまして!!
遅っ。。
新年一発目の更新になります。
が・・・
一つ残念な事があります。
せどりをやっている方ならご存知かと思いますが。
たそがれ親父さんこと吉本康永さんが12月29日午後10時15分に、大動脈瘤破裂のため亡くなられました。
64歳でした。
岡田のマルチビジネスの一つ「せどり」
「せどり」は現在、スタッフに殆ど任せていますが。
たそがれ親父さんのブログは欠かさず見ていました。
あの緩くて温かい感じも好きなんだけど。
たそがれ親父さんのブログは毎日、「売り上げ冊数」と「アマゾン入金額」が書かれています。
これって、自分の中では非常に重要で。
「売り上げ冊数」と「アマゾン入金額」の数字をグラフで推移させるだけで、せどり市場の現状が簡単に分かります。
※たそがれ親父さんの複数年にわたる毎日のデータがあることにより
前回の日記にも書きましたが、「収束の見極め」にも繋がります。
「せどり」は今、たくさんのツールやセミナーが溢れかえっています。
勿論、役立つものもありますが。
やっぱり市場の見極めが一番重要ですね。
最後の更新で書かれていた「計数管理の重要性」
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「計数による経営管理のこと。カンや経験によって経営活動を行うのではなく、客観的な経営数字によって、科学的に行なおうとする考え方である。中小零細小売業ではいまだに商店主のカンに頼っている商売方式が多いが、環境変化に迅速に対応するためには、実態を計数的に把握するという計数管埋が重要である。マーケットは成熟化、競争激化の経営環境でムダを省き、少ない経費でより利益を上げていくためにはきめの細かい数値管理がますます重要になってくる。商品管理面でも部門別管理から単品管理へ、ダラーコントロール(金額管理)からユニット・コントロール(個数管理)へと転換していかなくてはならない」 Wikipedia
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確かに利益志向でビジネスをしていく中で非常に重要です。
どうしても「せどり」は、カンや経験に頼りがち・・・
早速スタッフにシェアしていこう!!
一読者で、お会いしたことも無いのですが。
有難うございました。
どうぞ安らかにお眠り下さい。
皆さま、今年も宜しくお願いいたします。